アバールデータ(6918)・施策前進
RoHS・REACH・化学物質管理への対応
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品含有化学物質・環境規制対応リスク14社が書いているテーマ・逆風7社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「化学物質管理については、新規採用部品におけるRoHS適用除外用途の使用ゼロを目標に、調達及び設計段階での確認を継続しております。」
従来のRoHS対応の継続に加え、新規採用部品におけるRoHS適用除外用途の使用ゼロという管理目標と、調達・設計段階での確認方法を明示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度においても、製品開発だけではなく、地球環境に配慮し、EUの「RoHS」対応を継続的に進めております。」
RoHS対応を製品開発・製造における環境対応として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度においても、製品開発だけではなく、地球環境に配慮し、EUの「RoHS…対応を継続的に進めております。」
RoHS対応を継続し、環境配慮型の製品開発・製造を進めている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「更に環境保全のためにCMS(Chemical substance Management System:化学物質マネジメントシステム)の対応を推進しております。」
RoHS・REACH対応の製品開発・製造と、化学物質マネジメントシステムへの対応を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「更に環境保全のためにCMS(Chemical substance Management System:化学物質マネジメントシステム)の対応を推進しております。」
RoHS・REACH対応の製品開発・製造と、化学物質マネジメントシステムへの対応を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「RoHS指令はもとよりREACH規則への対応の製品開発・製造をはじめ、環境への影響を配慮した社内外の各種活動を推進いたします。」
研究開発・製造におけるRoHS、REACH対応に加え、CMS(Chemical substance Management System)の対応を推進している。