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千代田インテグレ(6915)・事実達成

厚生年金基金の解散認可と追加負担見込みなし

FY2018-Q1に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

9記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20202018: 320182019: 420192020: 020202021: 120212022: 12022
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厚生年金基金の解散に伴う追加費用負担27社が書いているテーマ・逆風23社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「また、当社は、複数事業主制度の厚生年金基金である「全国電子情報技術産業厚生年金基金」に加入しておりましたが、2018年3月31日付で厚生労働大臣の認可を受け解散し、2021年6月2日付で清算結了いたしました。」

    厚生年金基金の解散に続き、2021年6月2日付で清算も結了した。解散による追加負担額はないとしている。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当基金の解散による追加負担額はありません。」

    厚生年金基金の解散手続中も、解散による追加負担額はないとの説明を継続している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当基金の解散による追加負担額はありません。」

    厚生年金基金の解散認可後も、解散による追加負担額はないとの説明を継続している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当基金の解散による追加負担額はありません。」

    厚生年金基金の解散認可後も、解散による追加負担額はないとの説明を継続している。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当基金の解散による追加負担額はありません。」

    厚生年金基金の解散認可後も、解散による追加負担額はないとの説明を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当基金の解散による追加負担額はありません。」

    厚生年金基金の解散認可後も追加負担額はないとの説明を継続している。基金全体では年金資産231,996百万円、数理債務等245,475百万円、差引額△13,479百万円も開示している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当基金の解散による追加負担額はありません。」

    厚生年金基金の解散認可後も、解散による追加負担額はないとの説明を継続している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、現時点では基金の解散による追加負担額は発生しない見込みであります。」

    厚生年金基金の解散認可後も、現時点では追加負担額が発生しない見込みとの説明を継続している。
  9. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社が加入しております「全国電子情報技術産業厚生年金基金」は、平成29年12月5日に開催された代議員会の決議に基づき解散認可を申請し、厚生労働大臣より平成30年3月31日付で基金解散が認可されました。なお、現時点では基金の解散による追加負担額は発生しない見込みであります。」

    加入する厚生年金基金について、解散認可が平成30年3月31日付で下りたことを開示している。現時点では基金解散に伴う追加負担額は発生しない見込みとしている。
一緒に動いた変遷

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報道
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