Komori
千代田インテグレ(6915)・施策再掲

買取保証契約による部材の安定調達

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2019-Q22017: 220172018: 120182019: 12019
同じテーマの他社
買取保証契約による部材の安定調達2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第2四半期連結会計期間末の借入未実行残高は次のとおりであります。」

    運転資金の安定調達を目的とする取引銀行2行との当座貸越契約を継続している。第2四半期末の極度額は2,300百万円、借入実行残高は1,020百万円、差引額は1,280百万円である。
  2. FY2017買取保証額が17百万円に減少有価証券報告書

    「当社は、部材の安定調達のため買取保証契約を締結しております。その買取保証額は次のとおりであります。17百万円」

    部材の安定調達を目的とする買取保証契約を継続している。買取保証額は第3四半期末の70百万円から年度末には17百万円となった。
  3. FY2017-Q3買取保証額が減少有価証券報告書

    「当社は、部材の安定調達のため買取保証契約を締結しております。その買取保証額は次のとおりであります。70百万円」

    部材の安定調達を目的とする買取保証契約を継続している。買取保証額は前四半期の104百万円から70百万円に変化している。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、部材の安定調達のため買取保証契約を締結しております。その買取保証額は次のとおりであります。104百万円」

    部材の安定調達を目的として買取保証契約を締結し、当第2四半期連結会計期間末の買取保証額104百万円を開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
千代田インテグレの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
買取保証契約による部材の安定調達|千代田インテグレ(6915)の変遷 | Komori