千代田インテグレ(6915)・施策再掲
海外子会社を含むグループ全体の事業年度統一
FY2016-Q2に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「連結子会社の決算日は連結決算日と同一であります。」
海外子会社を含む連結子会社の決算日を連結決算日に統一する状態を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「連結子会社の決算日は連結決算日と同一であります。」
海外子会社を含む連結子会社の決算日を連結決算日に統一する状態を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「連結子会社の決算日は連結決算日と同一であります。」
海外子会社を含む連結子会社の決算日を連結決算日に統一する状態を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「連結子会社の決算日は連結決算日と同一であります。」
海外子会社を含む連結子会社の決算日を連結決算日に統一する状態を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「前第1四半期連結会計期間より、当社及び従来8月決算会社であった連結対象会社は、決算日を8月31日から12月31日に変更し、同時に連結決算日を8月31日から12月31日に変更しております。」
海外子会社を含むグループの決算日統一を前提とした会計期間を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「前第1四半期連結会計期間より、当社及び従来8月決算会社であった連結対象会社は、決算日を8月31日から12月31日に変更し、同時に連結決算日を8月31日から12月31日に変更しております。」
海外子会社を含むグループの決算日統一を引き続き前提として、平成29年1月から12月の新たな決算年度に移行している。 - FY2016達成有価証券報告書
「当連結会計年度より、当社及び従来8月決算会社であった連結対象会社は、決算日を8月31日から12月31日に変更し、同時に連結決算日を8月31日から12月31日に変更しております。」
海外子会社を含むグループ全体の事業年度・連結決算日の統一が実施され、連結子会社の決算日も連結決算日と同一になった。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「この変更は、海外子会社を含めグループ全体として事業年度を統一することによって、連結決算や業績開示等を適切かつ機動的に行うことができるようにするためであります。」
海外子会社を含むグループ全体の事業年度統一を継続して適用しており、第61期は16か月の変則決算となっている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「この変更は、海外子会社を含めグループ全体として事業年度を統一することによって、連結決算や業績開示等を適切かつ機動的に行うことができるようにするためであります。」
決算日を8月31日から12月31日に変更し、第1四半期連結会計期間から適用している。目的として連結決算・業績開示の適切性と機動性を示している。