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千代田インテグレ(6915)・方針再掲

企業結合会計基準等の適用

FY2016-Q3に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2022-Q32016: 12017: 220172018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 12022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。」

    メキシコ子会社の全株式取得について、企業結合会計基準等に基づく共通支配下の取引として処理している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として会計処理しております。」

    中山子会社による広州子会社の吸収合併について、企業結合会計基準等に基づく共通支配下の取引として処理している。
  3. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理しております。」

    連結子会社間の吸収合併について、企業結合会計基準等に基づく共通支配下の取引として処理している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。」

    大連子会社の持分譲渡について、企業結合会計基準等に基づく共通支配下の取引として処理している。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。」

    企業結合会計基準等に基づく会計処理を、今回の子会社持分譲渡にも継続して適用している。
  6. FY2016再掲有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」及び「連結財務諸表に関する会計基準」等を当連結会計年度から適用し」

    企業結合会計基準等の適用と、親会社株主に帰属する当期純利益等への表示変更を通期財務諸表でも継続している。損益への影響はない。
  7. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間から適用し」

    企業結合会計基準、連結会計基準、事業分離等会計基準等を第1四半期連結会計期間から適用し、取得関連費用の処理や表示方法を変更している。損益への影響はないとしている。
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