千代田インテグレ(6915)・施策再掲
デリバティブによる為替変動リスクのヘッジ
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実需限定のデリバティブ・ヘッジ方針123社が書いているテーマ・逆風23社・追い風89社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「デリバティブは、将来の為替変動リスクを回避し、安定的な利益の確保を図るために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
デリバティブを為替変動リスクのヘッジ目的に限定し、投機的取引を行わない方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「デリバティブは、将来の為替変動リスクを回避し、安定的な利益の確保を図るために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
デリバティブを為替変動リスクのヘッジ目的に限定し、投機的取引を行わない方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「デリバティブは、将来の為替変動リスクを回避し、安定的な利益の確保を図るために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
為替予約・通貨スワップ等をヘッジ目的に限定し、投機的取引を行わない方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「デリバティブは、将来の為替変動リスクを回避し、安定的な利益の確保を図るために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
為替予約・通貨スワップ等をヘッジ目的に限定し、投機的取引を行わない方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「デリバティブは、将来の為替変動リスクを回避し、安定的な利益の確保を図るために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
為替予約・通貨スワップ等をヘッジ目的に限定し、投機的取引を行わない方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「デリバティブは、将来の為替変動リスクを回避し、安定的な利益の確保を図るために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
為替予約、通貨オプション、通貨スワップ等を、外貨建て債権債務や貸付金・借入金の為替変動リスクをヘッジする目的で利用する方針を記載している。