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千代田インテグレ(6915)・事実削除

16か月変則決算における通期連結業績の開示

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q1。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q12017: 420172018: 22018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q1削除有価証券報告書

    「売上高は9,347百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益は485百万円(前年同四半期比19.6%減)、経常利益は311百万円(前年同四半期比39.6%減)」

    当第1四半期では前年同四半期比が記載されており、前年度の変則決算を理由に前年同期比を記載しないという従来の開示は本 filing では見られない。通常の四半期比較へ移行している。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度は決算期変更の経過期間となることから、従来8月決算会社であった連結対象会社は16ヶ月間、6月決算または12月決算会社である連結対象会社は18ヶ月間を連結対象期間とした変則的な決算となっております。このため、前年同期比については記載しておりません。」

    当年度は1月から12月の通常年度となったが、前年度が16か月・18か月の変則決算であるため、前年同期比を記載しない扱いを継続している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度は決算期変更の経過期間となることから、当社及び従前の決算日が8月31日の連結子会社は9ヶ月間、決算日が6月30日または12月31日の連結子会社は11ヶ月間を連結対象期間とした変則的な決算となっております。このため、対前年同期増減率については記載しておりません。」

    決算期変更に伴う前年連結会計年度の変則的な対象期間により、前年同期増減率を記載しない扱いを継続している。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度は決算期変更の経過期間となることから、当社及び従前の決算日が8月31日の連結子会社は6ヶ月間(平成27年9月1日~平成28年2月29日)、決算日が6月30日または12月31日の連結子会社は8ヶ月間(平成27年7月1日~平成28年2月29日)を連結対象期間とした変則的な決算となっております。このため、対前年同期増減率については記載しておりません。」

    決算期変更に伴う前連結会計年度の変則決算により、前年同期比の単純比較ができないことを引き続き説明している。
  5. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度は決算期変更の経過期間となることから、当社及び従前の決算日が8月31日の連結子会社は3ヶ月間(平成27年9月1日~平成27年11月30日)、決算日が6月30日または12月31日の連結子会社は5ヶ月間(平成27年7月1日~平成27年11月30日)を連結対象期間とした変則的な決算となっております。このため、対前年同期増減率については記載しておりません。」

    前連結会計年度が決算期変更に伴う変則決算であり、前年同期比の単純比較ができないことを引き続き説明している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は56,584百万円、営業利益は4,167百万円、経常利益は4,232百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は3,391百万円となりました。」

    平成27年9月1日から平成28年12月31日までの16か月を対象とする通期連結業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を開示している。
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