Komori
千代田インテグレ(6915)・方針再掲

収益認識に関する会計基準等の2022年12月期適用

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY20232022: 420222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第67期の期首から適用しており、第67期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」

    収益認識会計基準を第67期の期首から適用した後の指標を、通期の主要経営指標でも継続して開示している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は949百万円減少し、売上原価は904百万円減少し、営業利益は45百万円減少しておりますが、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用による売上高949百万円、売上原価904百万円、営業利益45百万円の減少を開示している一方、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はないとしている。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は859百万円減少し、売上原価は820百万円減少し、営業利益は38百万円減少しておりますが、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用により、当第2四半期連結累計期間では売上高859百万円、売上原価820百万円、営業利益38百万円の減少が生じた一方、経常利益・税金等調整前四半期純利益への影響はないと開示している。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており」

    FY2021に予定していた収益認識会計基準等の2022年12月期適用が、第1四半期連結会計期間の期首から実施された。代理人取引の純額表示や受取ロイヤリティーの売上高表示などを適用している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年12月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年12月期の期首から適用する予定を示している。主たる当事者の場合は総額、代理人の場合は純額で収益を表示する扱いとなるが、期首利益剰余金への影響はないとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
千代田インテグレの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識に関する会計基準等の2022年12月期適用|千代田インテグレ(6915)の変遷 | Komori