千代田インテグレ(6915)・事実削除
中国セグメントにおける固定資産減損損失の計上
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020。直近の記載はFY2021-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中国セグメントの固定資産減損損失16社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中5社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
中国セグメントで前第3四半期累計まで計上されていた固定資産減損損失について、当第3四半期連結累計期間では該当事項がないと記載している。 - FY2020削除有価証券報告書
「当連結会計年度(自2020年1月1日 至2020年12月31日)該当事項はありません。」
中国セグメントで第三四半期累計まで計上されていた固定資産減損損失について、通期では該当事項なしと記載されている。 - FY2020-Q3減損損失額減少有価証券報告書
「「中国」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において11百万円であります。」
中国セグメントで固定資産減損損失の計上が続いているが、金額は前四半期累計期間の18百万円から11百万円へ減少した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「「中国」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において18百万円であります。」
中国セグメントで固定資産の減損損失18百万円を計上したことを、今回初めて独立した事実として開示している。