千代田インテグレ(6915)・方針売上高目標未達・営業利益率目標超過
連結売上高・営業利益を基礎とする業績連動報酬
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023売上高目標未達・営業利益率目標超過有価証券報告書
「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標と実績は、連結売上高は目標42,000百万円、実績39,416百万円であり、連結営業利益率は、目標6.9%、実績7.8%であります。」
業績連動報酬の指標について、売上高は目標42,000百万円に対し実績39,416百万円、営業利益率は目標6.9%に対し実績7.8%となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標と実績は、連結売上高は目標39,000百万円、実績40,006百万円であり、連結営業利益率は、目標5.1%、実績6.7%であります。」
連結売上高・連結営業利益を基礎とする業績連動報酬について、当年度の目標と実績を初めて具体的に開示している。取締役の業績連動報酬は報酬全体の概ね3割で、支給額は30百万円となった。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループ全体の成長性と収益性を考慮して、連結売上高及び連結営業利益の業績達成率を評価指標として設定しております。」
取締役報酬の業績連動部分について、連結売上高・連結営業利益の達成率を評価指標とする方針を初めて独立したテーマとして記載している。業績連動要素部分は報酬全体の概ね3割とされている。