千代田インテグレ(6915)・方針再掲
在外子会社の収益・費用の期中平均相場による換算
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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在外子会社の収益・費用換算方法変更25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し」
在外子会社の収益・費用を期中平均相場で換算する会計方針を継続適用している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「在外子会社の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、一時的な為替相場の変動による期間損益への影響を緩和し、在外子会社の業績をより適切に連結財務諸表に反映させるため、当連結会計年度より、期中平均相場により換算する方法に変更しております。」
在外子会社の収益・費用を期中平均相場で換算する会計方針を通期でも適用している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「在外子会社の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、一時的な為替相場の変動による期間損益への影響を緩和し、在外子会社の業績をより適切に連結財務諸表に反映させるため、第1四半期連結会計期間より、期中平均相場により換算する方法に変更しております。」
在外子会社の収益・費用を期中平均相場で換算する会計方針を継続適用している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「在外子会社の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、一時的な為替相場の変動による期間損益への影響を緩和し、在外子会社の業績をより適切に連結財務諸表に反映させるため、第1四半期連結会計期間より、期中平均相場により換算する方法に変更しております。」
在外子会社の収益・費用を期中平均相場で換算する会計方針を継続して適用している。変更目的として、一時的な為替変動の影響緩和と業績のより適切な反映を記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「在外子会社の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、一時的な為替相場の変動による期間損益への影響を緩和し、在外子会社の業績をより適切に連結財務諸表に反映させるため、当第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しております。」
在外子会社の収益・費用の換算方法を決算日直物相場から期中平均相場へ変更し、遡及適用している。一時的な為替変動による期間損益への影響を緩和し、在外子会社の業績をより適切に連結財務諸表へ反映することを目的としている。