Komori
千代田インテグレ(6915)・目標計画3年目・売上高計画未達、次期計画へ移行

2019年12月期から2021年12月期までの次期中期経営計画の達成

FY2018に初出。。直近の記載はFY2021。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY20212019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
中期経営計画の達成147社が書いているテーマ・逆風8社・追い風150社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021計画3年目・売上高計画未達、次期計画へ移行有価証券報告書

    「本年度は同計画の3年目となり、AV機器向けでの売上が堅調に推移したものの、東南アジアでの新型コロナウイルス感染症拡大による影響、全エリアでの半導体不足の影響などにより、OA機器・自動車向けなどの主要分野が低迷した影響で売上高は計画比16.7%減となりました。…引き続き、次の3ヶ年の中期経営計画(2022年12月期~2024年12月期)の達成に向けて邁進してまいります。」

    2019年12月期から2021年12月期の中期経営計画は3年目を迎えたが、売上高は計画比16.7%減となった。次の2022年12月期から2024年12月期の計画達成を新たな時間軸として掲げている。
  2. FY2020計画2年目・売上高計画未達有価証券報告書

    「本年度は同計画の2年目となり、AV機器向けでの売上が堅調に推移したものの、新型コロナウイルス感染症拡大による各国での経済活動制限の影響もあり、OA機器・通信機器・自動車向けなどの主要分野が低迷した影響で売上高は計画比14.7%減となりました。」

    中期経営計画の2年目であることを確認する一方、当年度の売上高は計画比14.7%減となった。計画達成方針自体は維持している。
  3. FY2018初出有価証券報告書

    「引き続き、次の3ヶ年の中期経営計画(2019年12月期~2021年12月期)の達成に向けて邁進してまいります。」

    2016年12月期から2018年12月期までの中期経営計画に続く、2019年12月期から2021年12月期までの次期計画の達成を新たな時間軸で掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
千代田インテグレの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2019年12月期から2021年12月期までの次期中期経営計画の達成|千代田インテグレ(6915)の変遷 | Komori