千代田インテグレ(6915)・施策再掲
中核事業であるソフトプレス技術の強化
FY2016-Q2に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトプレス技術の中核化・強化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような経営環境の中で、コア技術であるソフトプレスを柱とし真のグローバル企業を目指すため、中期経営計画に基づいて事業活動を推進してまいりました。」
ソフトプレスをコア技術・事業の柱とし、真のグローバル企業を目指す方針を、中期経営計画に基づく事業活動として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「このような経営環境の中、コア技術であるソフトプレスを柱とし真のグローバル企業を目指すため」
ソフトプレスをコア技術・事業の柱とし、真のグローバル企業を目指す方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「コアビジネスであるソフトプレスを柱としたワンストップ対応で、真のグローバル企業を目指す」
ソフトプレスを中核にワンストップ対応を行い、グローバル企業を目指す経営ビジョンを継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「コアビジネスであるソフトプレスを柱としたワンストップ対応で、真のグローバル企業を目指す」
ソフトプレスの技術強化という従来の表現から、ソフトプレスを中核にワンストップ対応を行い、真のグローバル企業を目指すビジョンへ表現が広がっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社コア技術「ソフトプレス」の進化を進めていく所存であります。」
ソフトプレスをコア技術と位置づけ、その進化を継続する方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社のコア技術である「ソフトプレス」の進化、高付加価値・差別化及び対応に常時務め活動しております。」
ソフトプレスをコア技術と位置づけ、その進化、高付加価値化、差別化を継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社のコア技術である「ソフトプレス」の進化、高付加価値・差別化及び対応に常時務め活動しております。」
ソフトプレスをコア技術と位置づけ、その進化、高付加価値化、差別化を継続する方針を示している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「また、中核の事業である「ソフトプレス」の技術を磨くとともに」
ソフトプレスを中核事業とし、その技術を磨く方針に重要な変更はない。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「また、中核の事業である「ソフトプレス」の技術を磨く」
中核事業としてソフトプレスを位置づけ、その技術向上を進めている。