オプテックスグループ(6914)・施策前進
IoT予知保全対応の小型同軸照明OPX-S18シリーズ
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT予知保全対応照明製品1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「本製品によりIoTやIndustry4.0への対応をより加速させることが出来ると考えております。」
IO-Linkマスタ、リモートI/O、照明モニタリング等の製品群を拡充し、IoT・Industry 4.0対応と予知保全を進めている。 - FY2017初出有価証券報告書
「小型同軸照明OPX-S18シリーズは、狭指向角の面光源を採用し、輝度、及び均一度の向上を実現した上で、コンパクトなサイズのままにモニタリング/フィードバック機能を搭載しました。当社センシング対応LED照明コントローラとの併用で、照明の明るさ、及び温度をモニタリングでき、IoT(Internet of Things)による照明の予知保全を実現することができます。」
照明の明るさ・温度をモニタリングし、IoTによる予知保全を可能にする小型同軸照明シリーズを開発した。