オプテックスグループ(6914)・事実実績引用
株式交換に伴う資本剰余金・自己株式の変動
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017。直近の記載はFY2018-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式交換に伴う資本剰余金・自己株式の変動4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、平成30年7月1日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社とし、シーシーエス株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を実施いたしました。この結果、資本剰余金が2,755百万円増加しております。」
シーシーエスとの株式交換完了と、それに伴う資本剰余金2,755百万円の増加を株主資本等関係で再確認している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「平成30年7月1日付でシーシーエス株式会社との株式交換による新株式の発行により、発行済株式総数が2,766,320株、資本準備金が8,575百万円増加しております。」
シーシーエス完全子会社化に伴う株式交換を実施し、2,766,320株を交付した。取得対価は当社普通株式8,575百万円で、資本構成の変動が生じている。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「平成29年1月1日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社とし、オプテックス・エフ・エー株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を実施いたしました。この結果、資本剰余金が1,156百万円増加し、自己株式が375百万円減少しております。」
オプテックス・エフ・エーとの株式交換完了と、それに伴う資本剰余金・自己株式の変動を連結株主資本等変動計算書等で再確認している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当社は、平成29年1月1日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社とし、オプテックス・エフ・エー株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を実施いたしました。この結果、資本剰余金が1,156百万円増加し、自己株式が375百万円減少しております。」
オプテックス・エフ・エーとの株式交換の会計上の結果として、資本剰余金が1,156百万円増加し、自己株式が375百万円減少した。