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決算説明資料2024年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高15,464百万円+11.9%
営業利益1,755百万円+0.2%
経常利益1,981百万円+13.0%
純利益1,301百万円+10.1%
営業利益率11.4%
当四半期3か月の実績
売上高
15,464百万円
営業利益
1,755百万円
経常利益
1,981百万円
純利益
1,301百万円
通期業績予想
売上高
61,000百万円
営業利益
6,600百万円
経常利益
6,600百万円
純利益
5,000百万円
1株当たり当期純利益
140.74円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
連結売上高
- SS事業232百万円
- IA事業335百万円
- EMS事業37百万円
- その他-4百万円
- 為替影響1,042百万円
連結営業利益
- 売上高の増加314百万円
- 原価率の上昇-582百万円
- 為替影響(売上総利益項目)712百万円
- 販管費の増加-119百万円
- 為替影響(販管費項目)-321百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 1USD為替レート140円
- 1EUR為替レート150円
新しい施策
- SS事業の社会・環境関連を独立区分として表示
- 自動ドア関連でドイツ拠点を新設し営業体制を拡充
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 屋外用侵入検知センサーの市場シェア40%
- 自動ドア用センサーの市場シェア30%
- 画像検査用LED照明の市場シェア30%
- 国内自動ドア用センサーシェア50%以上
- 海外自動ドア用センサーシェア20%
- コンビニ向け自動ドア用センサーシェア60%
セグメント別実績
- SS事業売上高7,075百万円(前年比 +15.6%)営業利益1,165百万円(前年比 +67.9%)
- IA事業売上高8,089百万円(前年比 +8.6%)営業利益729百万円(前年比 -23.7%)
- EMS事業売上高175百万円(前年比 +37.1%)営業利益-169百万円
中期経営計画の目標
目標年度
- 2,024
- 2,025
- 2,026
売上高
値
- 61,000
- 67,000
- 75,000
営業利益
値
- 6,600
- 8,000
- 10,000
財務目標
ROE
値
- 4.3
- 11.2
- 12.8
- 11.1
年度
- 2,020
- 2,021
- 2,022
- 2,023
市場規模・シェア
屋外用侵入検知センサー40%、自動ドア用センサー30%、画像検査用LED照明30%など従業員数
人数2,353名
基準2023年12月期実績
年間配当
2024年予想
年間
40円
中間
20円
期末
20円
配当性向
28.4%
方針30%を目処
自己株式取得
10
金額単位億円
株数63
株数単位万株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年12月期 第1四半期 |
| 売上高 | 15,464百万円(前年比 +11.9%) |
| 営業利益 | 1,755百万円(前年比 +0.2%) |
| 経常利益 | 1,981百万円(前年比 +13.0%) |
| 純利益 | 1,301百万円(前年比 +10.1%) |
| 営業利益率 | 11.4% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 15,464百万円 / 営業利益 1,755百万円 / 経常利益 1,981百万円 / 純利益 1,301百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 61,000百万円 / 営業利益 6,600百万円 / 経常利益 6,600百万円 / 純利益 5,000百万円 / 1株当たり当期純利益 140.74円 |
| セグメント別実績 | セグメント SS事業 / 売上高 7,075百万円(前年比 +15.6%) / 営業利益 1,165百万円(前年比 +67.9%)、セグメント IA事業 / 売上高 8,089百万円(前年比 +8.6%) / 営業利益 729百万円(前年比 -23.7%)、セグメント EMS事業 / 売上高 175百万円(前年比 +37.1%) / 営業利益 -169百万円 |
| 増減要因の内訳 | 連結売上高 要因 SS事業 / 金額 232百万円、要因 IA事業 / 金額 335百万円、要因 EMS事業 / 金額 37百万円、要因 その他 / 金額 -4百万円、要因 為替影響 / 金額 1,042百万円 / 連結営業利益 要因 売上高の増加 / 金額 314百万円、要因 原価率の上昇 / 金額 -582百万円、要因 為替影響(売上総利益項目) / 金額 712百万円、要因 販管費の増加 / 金額 -119百万円、要因 為替影響(販管費項目) / 金額 -321百万円 |
| 主要KPI | 指標名 屋外用侵入検知センサーの市場シェア / 値 40% / 前年同期比 非開示、指標名 自動ドア用センサーの市場シェア / 値 30% / 前年同期比 非開示、指標名 画像検査用LED照明の市場シェア / 値 30% / 前年同期比 非開示、指標名 国内自動ドア用センサーシェア / 値 50%以上 / 前年同期比 非開示、指標名 海外自動ドア用センサーシェア / 値 20% / 前年同期比 非開示、指標名 コンビニ向け自動ドア用センサーシェア / 値 60% / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 2,353名 / 基準 2023年12月期実績 |
| 業績見通しの前提 | 項目 1USD為替レート / 値 140円、項目 1EUR為替レート / 値 150円 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2,024、2,025、2,026 / 売上高 値 61,000、67,000、75,000 / 営業利益 値 6,600、8,000、10,000 |
| 財務目標 | ROE 値 4.3、11.2、12.8、11.1 / 年度 2,020、2,021、2,022、2,023 / 目標値 非開示 |
| 年間配当 | 2024年予想 年間 40円 / 中間 20円 / 期末 20円 |
| 配当性向 | 28.4% |
| 自己株式取得 | 金額 10 / 金額単位 億円 / 株数 63 / 株数単位 万株 |
| 市場規模・シェア | 屋外用侵入検知センサー40%、自動ドア用センサー30%、画像検査用LED照明30%など |
| 新しい施策 | SS事業の社会・環境関連を独立区分として表示、自動ドア関連でドイツ拠点を新設し営業体制を拡充 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。SS事業では国内の主要顧客向けや海外向けが順調に推移した。IA事業では、FA関連が欧州の在庫調整や中国の設備投資需要低迷の影響を受け、MVL関連も国内の半導体・電子部品向け販売が伸び悩んだ。一方、MECT関連の二次電池製造装置の納品は順調だった。営業利益については、原価率の高いMECT関連の売上構成比上昇と原価率の低いMVL関連の構成比低下により売上原価率が2.7ポイント上昇し、為替の影響などで販管費も増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。