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百万円(売上高の前年差)書きぶり
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決算説明資料2021年12月期 通期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高45,866百万円+31.6%
営業利益4,630百万円+120.7%
経常利益5,130百万円+135.7%
純利益3,762百万円+169.7%
営業利益率10.1%、前年同期比の増減ポイントは営業利益率で約4.1ポイント上昇
当四半期3か月の実績連結売上高は2021年1Q 10,974百万円、2Q 11,776百万円、3Q 11,299百万円、4Q 11,817百万円
通期業績予想
売上高
53,000百万円
営業利益
6,000百万円
経常利益
6,100百万円
純利益
4,600百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
連結売上高
SS事業1,924
IA事業7,544
EMS事業272
その他47
為替影響1,233
連結営業利益
売上高の増加6,372
原価の変化-1,937
為替影響906
販管費の増加-2,491
販管費の為替影響-318
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
1USD
2021年実績109.8円
2022年予想110円
1EUR
2021年実績129.89円
2022年予想130円
新しい施策
- 既存事業でセンサーと監視カメラを組み合わせた遠隔画像確認ソリューションを推進
- 自動ドア用センサーの国内シェアを活用したデータサービスビジネスを展開
- FA事業で予知保全による工場IoT化を推進
- MVL事業でAI・ロボットを活用した画像処理検査システムを推進
- M&A先とのシナジーを活用したトータルソリューション販売を推進
- グループ全体で事業変革・DX推進によるコスト抑制を継続
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ROE11.2%前年同期比前年4.3%から改善
- 屋外用侵入検知センサー市場シェア40%
- 自動ドア用センサー国内シェア50%
- 画像検査用LED照明シェア30%
セグメント別実績
- SS事業売上高20,164百万円営業利益2,201百万円売上高前年同期比_pct15.9営業利益前年同期比_pct53.8
- IA事業売上高24,409百万円営業利益2,700百万円売上高前年同期比_pct48営業利益前年同期比_pct148.6
- EMS事業売上高756百万円営業利益310百万円売上高前年同期比_pct60.5営業利益前年同期比_pct366.8
中期経営計画の目標
2022年連結営業利益60億円
2024年売上高670億円、営業利益90億円
2025年連結営業利益100億円以上
財務目標
ROE10%以上
営業利益率15%以上
売上成長率10%伸長
市場規模・シェア
屋外用侵入検知センサー40%、自動ドア用センサー国内50%・海外20%、画像検査用LED照明30%従業員数
人数2,277名
年間配当
2021年
年間30円
中間15円
期末15円
2022年予想
年間36円
中間18円
期末18円
配当性向
2021年28.8%
2022年予想28.3%
自己株式取得
実績
2018年
取得総額15
取得総額単位億円
取得株数70
取得株数単位万株
2019年
取得総額10
取得総額単位億円
取得株数67
取得株数単位万株
2021年
取得総額10
取得総額単位億円
取得株数63
取得株数単位万株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年12月期 通期 |
| 売上高 | 45,866百万円(前年比 +31.6%) |
| 営業利益 | 4,630百万円(前年比 +120.7%) |
| 経常利益 | 5,130百万円(前年比 +135.7%) |
| 純利益 | 3,762百万円(前年比 +169.7%) |
| 営業利益率 | 10.1%、前年同期比の増減ポイントは営業利益率で約4.1ポイント上昇 |
| 当四半期3か月の実績 | 連結売上高は2021年1Q 10,974百万円、2Q 11,776百万円、3Q 11,299百万円、4Q 11,817百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 53,000百万円 / 営業利益 6,000百万円 / 経常利益 6,100百万円 / 純利益 4,600百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント SS事業 / 売上高 20,164百万円 / 営業利益 2,201百万円 / 売上高前年同期比_pct 15.9 / 営業利益前年同期比_pct 53.8、セグメント IA事業 / 売上高 24,409百万円 / 営業利益 2,700百万円 / 売上高前年同期比_pct 48 / 営業利益前年同期比_pct 148.6、セグメント EMS事業 / 売上高 756百万円 / 営業利益 310百万円 / 売上高前年同期比_pct 60.5 / 営業利益前年同期比_pct 366.8 |
| 増減要因の内訳 | 連結売上高 SS事業 1,924 / IA事業 7,544 / EMS事業 272 / その他 47 / 為替影響 1,233 / 連結営業利益 売上高の増加 6,372 / 原価の変化 -1,937 / 為替影響 906 / 販管費の増加 -2,491 / 販管費の為替影響 -318 |
| 主要KPI | 指標名 ROE / 値 11.2% / 前年同期比 前年4.3%から改善、指標名 屋外用侵入検知センサー市場シェア / 値 40% / 前年同期比 非開示、指標名 自動ドア用センサー国内シェア / 値 50% / 前年同期比 非開示、指標名 画像検査用LED照明シェア / 値 30% / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 2,277名 / 期中増減・採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 1USD 2021年実績 109.8円 / 2022年予想 110円 / 1EUR 2021年実績 129.89円 / 2022年予想 130円 |
| 中期経営計画の目標 | 2022年 連結営業利益60億円 / 2024年 売上高670億円、営業利益90億円 / 2025年 連結営業利益100億円以上 |
| 財務目標 | ROE 10%以上 / 営業利益率 15%以上 / 売上成長率 10%伸長 |
| 年間配当 | 2021年 年間 30円 / 中間 15円 / 期末 15円 / 2022年予想 年間 36円 / 中間 18円 / 期末 18円 |
| 配当性向 | 2021年 28.8% / 2022年予想 28.3% |
| 自己株式取得 | 実績 2018年 取得総額 15 / 取得総額単位 億円 / 取得株数 70 / 取得株数単位 万株 / 2019年 取得総額 10 / 取得総額単位 億円 / 取得株数 67 / 取得株数単位 万株 / 2021年 取得総額 10 / 取得総額単位 億円 / 取得株数 63 / 取得株数単位 万株 |
| 市場規模・シェア | 屋外用侵入検知センサー40%、自動ドア用センサー国内50%・海外20%、画像検査用LED照明30% |
| 新しい施策 | 既存事業でセンサーと監視カメラを組み合わせた遠隔画像確認ソリューションを推進、自動ドア用センサーの国内シェアを活用したデータサービスビジネスを展開、FA事業で予知保全による工場IoT化を推進、MVL事業でAI・ロボットを活用した画像処理検査システムを推進、M&A先とのシナジーを活用したトータルソリューション販売を推進、グループ全体で事業変革・DX推進によるコスト抑制を継続 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。既存事業の好調拡大、サンリツオートメイションのグループ入り、各地域・業界での需要回復や設備投資需要の拡大が増収要因となった。営業利益は売上高の増加、原価の変化、為替影響、販管費の増加などが寄与し、経常利益は為替効果の影響を受けた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。