Komori
イリソ電子工業(6908)・施策前進

カーAVNのコックピット化・コネクティッド対応開発

FY2020-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2025-H12019: 120192020: 320202021: 220212022: 020222023: 020232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
カーAVNのコックピット化・コネクティッド対応1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高は、主にモビリティ市場において、自動車内で扱われる情報量の増加に伴うインフォテインメント分野での高速伝送対応可動BtoBコネクタの需要の堅調さと、xEV(EV、FCHV、PHV、HEV)向けのパワートレイン分野で中国地域が好調さを維持していることにより、前年同期比11.1%増加しました。」

    インフォテインメント分野では、高速伝送対応可動BtoBコネクタの需要が堅調に推移し、モビリティ市場の売上高が前年同期比11.1%増加した。
  2. FY2025-H1インフォテインメント分野の地域別減少有価証券報告書

    「北米地域においては、モビリティ市場でインフォテインメント分野を中心に減少した結果、売上高は前年同期比7.0%減の32億1千1百万円となりました。」

    前期まで海外顧客との取引拡大や高速伝送対応新製品の売上増が記載されていたインフォテインメント分野について、北米では前年同期比7.0%減となった。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「インフォテインメント分野での海外顧客との取引拡大や高速伝送対応の新製品の売上増加」

    インフォテインメント分野での海外顧客取引拡大及び高速伝送対応新製品の売上増加を、同分野の将来変化への対応成果として再確認している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「インフォテインメント分野では、コックピット化やコネクティッド対応等の将来の変化を見据えた新たな製品の開発を進めておりますが、自動車販売台数の大幅な減少及び自動車1台あたりのコネクタの搭載数量の減少の影響もあり、売上高が減少しました。」

    インフォテインメント分野でコックピット化・コネクティッド対応の新製品開発を継続する一方、販売台数及び1台当たり搭載数量の減少により売上高が減少した。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「インフォテインメント分野では、コックピット化やコネクティッド対応等の将来の変化を見据えた新たな製品の開発を進めておりますが、自動車販売台数の大幅な減少及び自動車1台あたりのコネクタの搭載数量の減少の影響もあり、売上高が減少しました。」

    インフォテインメント分野で、コックピット化・コネクティッド対応を見据えた新製品開発を継続している一方、自動車販売台数及び1台当たり搭載数量の減少により累計売上高は減少した。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「インフォテインメント分野では、コックピット化やコネクティッド対応等の将来の変化を見据えた新たな開発を進めておりますが、自動車販売台数の大幅な減少及び自動車1台あたりのコネクタの搭載数量の減少の影響により、販売が減少しました。」

    インフォテインメント分野でコックピット化・コネクティッド対応を見据えた開発を継続している一方、自動車販売台数及び1台当たりの搭載数量の減少により販売は減少している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「インフォテインメント分野では、コックピット化やコネクティッド対応等の将来の変化を見据えた新たな開発を進めておりますが、自動車販売台数の大幅な減少及び自動車1台あたりのコネクタの搭載数量の減少の影響により、販売が減少しました。」

    インフォテインメント分野で、コックピット化及びコネクティッド対応を見据えた新たな開発を継続している一方、自動車販売台数及び1台当たりの搭載数量の減少により販売が減少した。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「カーオーディオやカーナビを中心としたカーAVN分野では、製品自体のコックピット化やコネクティッド対応等の将来の変化に備えた新たな開発を進めてはいるものの、自動車販売台数の減少及び自動車1台あたりのコネクタの搭載数量の減少の影響により、販売が減少しました。」

    カーAVN分野でコックピット化・コネクティッド対応の開発を継続している一方、自動車販売台数及び1台当たり搭載数量の減少により販売は減少している。
  9. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「カーオーディオやカーナビを中心としたカーAVN分野では、製品自体のコックピット化やコネクティッド対応等の将来の変化に備えた新たな開発を進めてはいるものの、自動車販売台数減少及び自動車1台あたりのコネクタの搭載数量減少の影響により、減少いたしました。」

    カーAVN分野で、製品のコックピット化及びコネクティッド対応を見据えた新たな開発を進めていることを初めて独立したテーマとして記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イリソ電子工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
カーAVNのコックピット化・コネクティッド対応開発|イリソ電子工業(6908)の変遷 | Komori