イリソ電子工業(6908)・方針再定義
顧客第一主義・持続的成長・高収益体制
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客第一主義による利益ある成長と企業価値向上4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
イリソ電子工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「こうした状況の下、当社は、「顧客価値を創造する100年企業」を掲げ、長期ビジョンとして売上高1,000億円に向けた取り組みを実行いたします。」
従来の顧客第一主義・持続的成長等の方針を、「顧客価値を創造する100年企業」という表現で再整理している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社は「未来に続く架け橋として」をタイトルに、「人の心を尊重し、豊かな価値を創り、社会貢献に努める」ことを経営理念とし、「真のグローバル企業を目指し次のステージへ飛躍。顧客第一主義、業界No.1 ~全社員の知恵をお客様の為に~」を具体的な経営方針としております。」
従来の「顧客第一主義、持続的な成長の実現、高収益体制の実現」という3項目から、「真のグローバル企業」「次のステージ」「業界No.1」を含む方針へ表現が改められた。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は「未来に続く架け橋として」をタイトルに、「人の心を尊重し、豊かな価値を創り、社会貢献に努める」ことを経営理念とし、同時に「顧客第一主義、持続的な成長の実現、高収益体制の実現」の3項目を具体的な経営方針としております。」
顧客第一主義、持続的成長及び高収益体制を三つの具体的な経営方針として明示している。