イリソ電子工業(6908)・施策執行役員体制の更新直近のガバナンス(2026-10-01)では「再掲」
経営監督と業務執行の分離
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-01。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会と執行役員の機能分離・意思決定迅速化389社が書いているテーマ・逆風0社・追い風390社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの389件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-01再掲ガバナンス
「代表取締役社長 指示 報告 経営戦略会議 執行役員 諮問」
取締役会、代表取締役社長、経営戦略会議及び執行役員の関係を図示し、監督・執行の体制を再確認している。 - FY2026執行役員体制の更新有価証券報告書
「2026年9月30日(有価証券報告書提出日)現在、執行役員は全9名であり、うち3名は取締役兼務であります。」
監督と執行の分離方針を継続しつつ、執行役員を12名から9名、取締役兼務者を4名から3名へ更新した。 - 2026-07-13再掲ガバナンス
「選定・解職 代表取締役社長 指示 報告 執行役員」
取締役会、代表取締役社長及び執行役員の関係を図示し、経営監督と業務執行の体制を再確認している。 - FY2022執行役員体制の更新有価証券報告書
「2022年6月22日現在、執行役員は全12名であり、うち4名は取締役兼務であります。」
監督と執行の分離方針を継続し、提出日現在の執行役員を12名、取締役兼務者を4名として体制を更新した。 - FY2021執行役員体制の更新有価証券報告書
「当社は、経営の監督と執行機能を分離し、効率的かつ健全な業務推進体制の強化を目的に、2001年5月以来執行役員制度を導入しております。2021年6月23日現在、執行役員は全11名であり、うち4名は取締役兼務であります。」
監督と執行の分離方針を継続し、提出日現在の執行役員を11名、取締役兼務者を4名として体制を更新している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、経営の監督と執行機能を分離し、効率的かつ健全な業務推進体制の強化を目的に、2001年5月以来執行役員制度を導入しております。2019年6月26日現在、執行役員は全10名であり、うち6名は取締役兼務であります。」
執行役員制度による監督と執行の分離を継続し、提出日現在の執行役員数と取締役兼務者数を示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、経営の監督と執行機能を分離し、効率的かつ健全な業務推進体制の強化を目的に、平成13年5月以来執行役員制度を導入しております。平成29年6月27日現在、執行役員は全10名であり、うち6名は取締役兼務であります。」
監督と執行の分離を目的とする執行役員制度を継続し、制度の現状を10名の執行役員として示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、経営の監督と執行機能を分離し、効率的かつ健全な業務推進体制の強化を目的に、平成13年5月以来執行役員制度を導入しております。」
取締役会による監督と執行役員による業務執行を分ける体制。