ジオマテック(6907)・方針政策保有株式の保有状況を更新
取引関係強化を目的とする投資株式の保有
FY2018に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策600社が書いているテーマ・逆風0社・追い風545社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの605件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式の保有状況を更新有価証券報告書
「非上場株式1銘柄、貸借対照表計上額の合計額0千円、非上場株式以外の株式6銘柄、貸借対照表計上額の合計額1,042,672千円」
政策保有株式は非上場1銘柄、上場6銘柄で、上場株式の期末計上額は1,042,672千円となった。当事業年度の株式数の増減はない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は毎年、取締役会において、中長期的な経済合理性や保有目的の適切性、保有に伴う便益やリスク、資本コストとの比較等で具体的に検証し、保有の適否を判断しております。検証の結果、継続して保有する意義が薄れた株式については、順次売却していく方針であります。」
政策保有株式について毎年の取締役会検証と、保有意義が薄れた株式の順次売却方針を継続している。当事業年度は株式数の増減はなかった。 - FY2023政策保有株式の保有状況を更新有価証券報告書
「当社は毎年、取締役会において、中長期的な経済合理性や保有目的の適切性、保有に伴う便益やリスク、資本コストとの比較等で具体的に検証し、保有の適否を判断しております。検証の結果、継続して保有する意義が薄れた株式については、順次売却していく方針であります。」
政策保有株式について毎年の取締役会検証と、保有意義が薄れた株式の順次売却方針を再確認している。期末の保有銘柄は非上場1銘柄、上場6銘柄となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は毎年、取締役会において、中長期的な経済合理性や保有目的の適切性、保有に伴う便益やリスク、資本コストとの比較等で具体的に検証し、保有の適否を判断しております。検証の結果、継続して保有する意義が薄れた株式については、順次売却していく方針であります。」
政策保有株式について毎年の取締役会検証と、保有意義が薄れた株式の順次売却方針を継続している。当期は6銘柄の上場株式等を保有し、当期中の銘柄数減少はなかった。 - FY2020前進有価証券報告書
「検証の結果、継続して保有する意義が薄れた株式については、順次売却していく方針であります。」
保有合理性を検証した結果、意義が薄れた非上場1銘柄・上場5銘柄を売却し、売却価額合計は101,467千円となった。 - FY2019政策保有株式の検証・売却方針を具体化有価証券報告書
「当社は毎年、取締役会において、中長期的な経済合理性や保有目的の適切性、保有に伴う便益やリスク、資本コストとの比較等で具体的に検証し、保有の適否を判断しております。検証の結果、継続して保有する意義が薄れた株式については、順次売却していく方針であります。」
取引関係の強化を目的とする保有方針に加え、毎年の取締役会による経済合理性等の検証と、意義が薄れた株式の順次売却方針を具体化している。 - FY2018初出有価証券報告書
「保有目的 取引関係の強化」
純投資目的以外の投資株式について、取引関係の強化を保有目的として明示している。保有銘柄数は13銘柄、貸借対照表計上額の合計は3億50百万円である。