ジオマテック(6907)・事実通期の投資有価証券評価損を更新
投資有価証券評価損の計上
FY2020-Q2に初出。10回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期の投資有価証券評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 14」
当事業年度に投資有価証券評価損14千円を計上した。 - FY2026-H1中間期の投資有価証券評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 14」
当中間会計期間に投資有価証券評価損14千円を計上した。 - FY2022通期の投資有価証券評価損を更新有価証券報告書
「当連結会計年度(2021年4月1日から2022年3月31日) 該当事項はありません。」
当年度は投資有価証券評価損を計上していない。前年度の689千円から計上額がなくなった。 - FY2021投資有価証券評価損を大幅縮小有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式について689千円の減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前期の93,119千円から689千円へ大幅に減少した。 - FY2021-Q3第3四半期投資有価証券評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 689」
第3四半期累計期間の投資有価証券評価損は689千円となり、前年同期の93,119千円から大幅に減少した。 - FY2021-Q2第2四半期投資有価証券評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 689」
第2四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は689千円となり、前第2四半期累計期間の93,119千円から減少した。 - FY2021-Q1第1四半期投資有価証券評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 689」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損689千円を計上した。 - FY2020通期投資有価証券評価損を更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式について93,119千円の減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損93百万円の計上が通期でも確定し、純損失の要因となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損93,119百万円を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,884百万円(前年同期は741百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
投資有価証券評価損93百万円の計上が第3四半期累計でも確認されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「このほか投資有価証券評価損93百万円を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,624百万円(前年同期は184百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損93百万円を計上した。前年同期には同項目の計上はなかった。