ジオマテック(6907)・施策再掲
在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識176社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当該会計基準の適用にともない、従来、連結財務諸表の無形固定資産のその他に含めて記載しておりました土地使用権32,492千円につきましては、当連結会計年度の期首より使用権資産として有形固定資産に記載しております。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用と、土地使用権32,492千円の表示変更を通期で確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当該会計基準の適用にともない、従来、連結財務諸表の無形固定資産のその他に含めて記載しておりました土地使用権32,492千円につきましては、第1四半期連結会計期間より使用権資産として有形固定資産のその他に含めて記載しております。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用と、土地使用権32,492千円の表示変更を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当該会計基準の適用にともない、従来、連結財務諸表の無形固定資産のその他に含めて記載しておりました土地使用権32,492千円につきましては、第1四半期連結会計期間より使用権資産として有形固定資産のその他に含めて記載しております。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用と、土地使用権32,492千円の使用権資産への表示変更を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、当該会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。当該会計基準の適用にともない、従来、連結財務諸表の無形固定資産のその他に含めて記載しておりました土地使用権32,492千円につきましては、当第1四半期連結会計期間より使用権資産として有形固定資産のその他に含めて記載しております。」
在外連結子会社でIFRS第16号「リース」を当第1四半期連結会計期間から適用し、土地使用権32,492千円の表示区分を変更している。その他の使用権資産とリース債務も認識したが、連結財務諸表への影響は軽微としている。