透明性・株主対話・ステークホルダーを重視するガバナンス
FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-07-01。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスを株主と経営者の関係の規律付けを中心とした企業活動を律する枠組みと捉え、下記の機能を十分認識しつつコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、企業価値の向上に努めてまいります。」
株主、ステークホルダー、適時適切な情報開示、取締役の責務、株主との対話を重視するガバナンス方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスを株主と経営者の関係の規律付けを中心とした企業活動を律する枠組みと捉え、下記の機能を十分認識しつつコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、企業価値の向上に努めてまいります。」
株主、ステークホルダー、適時適切な情報開示、取締役の責務、株主との対話を重視するガバナンス方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスを株主と経営者の関係の規律付けを中心とした企業活動を律する枠組みと捉え、下記の機能を十分認識しつつコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、企業価値の向上に努めてまいります。」
株主、ステークホルダー、適時適切な情報開示、取締役の責務、株主との対話を重視するガバナンス方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスを株主と経営者の関係の規律付けを中心とした企業活動を律する枠組みと捉え、下記の機能を十分認識しつつコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、企業価値の向上に努めてまいります。」
株主、ステークホルダー、情報開示、取締役の責務、株主との対話を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株主の権利・利益が守られ、平等に保証されること ・株主以外の利害関係者(ステークホルダー)の権利・利益の尊重と円滑な関係が構築されること ・適時・適切な情報開示により、企業活動の透明性が確保されること ・取締役等の役割・責務が適切に果たされること ・株主との対話が建設的に行われること」
株主、ステークホルダー、情報開示、取締役の責務、株主との対話を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスを株主と経営者の関係の規律付けを中心とした企業活動を律する枠組みと捉え、下記の機能を十分認識しつつコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、企業価値の向上に努めてまいります。」
株主・ステークホルダー、情報開示、取締役の責務、株主との対話を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスを株主と経営者の関係の規律付けを中心とした企業活動を律する枠組みと捉え、下記の機能を十分認識しつつコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、企業価値の向上に努めてまいります。」
株主、ステークホルダー、情報開示、取締役の責務、株主との対話を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値の向上に向けて業務執行における迅速かつ的確な意志決定と、株主・投資家に対してより透明性の高い公正で効率的な経営を実現するコーポレート・ガバナンスの体制を検討した結果、現在の体制となっております。」
透明性、公正性、効率的な意思決定、株主・投資家への説明を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスを株主と経営者の関係の規律付けを中心とした企業活動を律する枠組みと捉え、下記の機能を十分認識しつつコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、企業価値の向上に努めてまいります。・株主の権利・利益が守られ、平等に保証されること・株主以外の利害関係者(ステークホルダー)の権利・利益の尊重と円滑な関係が構築されること・適時・適切な情報開示により、企業活動の透明性が確保されること・取締役等の役割・責務が適切に果たされること・株主との対話が建設的に行われること」
株主の権利、ステークホルダー、情報開示、取締役の責務、株主との対話をガバナンスの基本要素としている。