コーセル(6905)・施策再定義
顧客ニーズを早期実現する体制の構築
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客ニーズの早期実現体制1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「顧客起点のニーズを捉えた付加価値のある製品とサービスをタイムリーに実現し」
「顧客ニーズを早期実現する体制」という従来の表現が、第10次中期経営計画では付加価値製品・サービスのタイムリーな実現というビジョンに組み替えられている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「顧客起点のニーズを捉え、高付加価値製品とサービスの早期実現を図る」
顧客ニーズの把握から企画・開発・拡販までのプロセス充実を、第9次中期経営計画の取り組みとして継続している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「ユーザに焦点化した新製品・サービスの創出を強化するとともに」
従来の「顧客ニーズを早期実現する体制の構築」という表現から、ユーザに焦点化した新製品・サービスの創出強化へ重点の表現が置き換えられている。 - FY2016初出有価証券報告書
「③ 顧客ニーズを早期実現する体制の構築」
顧客ニーズの引き出し力向上と、早期実現に向けた体制整備を主要課題としている。