コーセル(6905)・方針再掲
安全性重視・非投機の資金運用
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全資産運用とデリバティブ取引回避の資金運用方針58社が書いているテーマ・逆風1社・追い風51社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「資金運用については余裕資金をもって行い、安全性の高い金融資産で運用しております。デリバティブ取引は利用しておらず、また投機的な取引は行わない方針であります。」
安全性重視、非投機、デリバティブ不使用の資金運用方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「資金運用については余裕資金をもって行い、安全性の高い金融資産で運用しております。デリバティブ取引は利用しておらず、また投機的な取引は行わない方針であります。」
安全性重視、非投機、デリバティブ不使用の資金運用方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「資金運用については余裕資金をもって行い、安全性の高い金融資産で運用しております。デリバティブ取引は利用しておらず、また投機的な取引は行わない方針であります。」
安全性重視、非投機およびデリバティブ不使用の資金運用方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については余裕資金をもって行い、安全性の高い金融資産で運用しております。デリバティブ取引は利用しておらず、また投機的な取引は行わない方針であります。」
満期保有目的の債券等を中心に運用し、為替予約などのヘッジは行っていない。