品質至上・TQMによる体質改善
FY2016に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。46社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「「生産性の向上」、「品質の改善」、「コスト削減」をテーマとした生産改善活動を推進するとともに」
品質改善を含む生産改善活動を継続しており、品質至上を支える方針に実質的な変更はない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、『品質至上を核に社会の信頼に応える』を経営理念として掲げ」
品質至上を経営理念の中核に置く方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、『品質至上を核に社会の信頼に応える』を経営理念として掲げ」
品質至上を経営理念の中核に置き、TQM、品質保証、生産性改善を通じて経営基盤を強化する方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「開発・生産面では、当社独自のパワー回路技術やデジタル制御技術・通信技術を活かし、新製品開発力の強化を推進するとともに、生産設備の自社開発や組立工程の品質・生産性の改善により、低コスト化技術力向上の活動に取り組んでまいりました。」
独自技術を活用した新製品開発、組立工程の品質・生産性改善、低コスト化の活動を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「開発・生産面では、当社独自のパワー回路技術やデジタル制御技術・通信技術を活かし、新製品開発力の強化を推進するとともに、生産設備の自社開発や組立工程の品質・生産性の改善により、低コスト化技術力向上の活動に取り組んでまいりました。」
独自技術を活用した新製品開発、組立工程の品質・生産性改善を通じて、品質重視の活動を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「開発・生産面では、当社独自のパワー回路技術やデジタル制御技術・通信技術を活かし、新製品開発力の強化を推進するとともに、生産設備の自社開発や組立工程の品質・生産性の改善により、低コスト化技術力向上の活動に取り組んでまいりました。」
独自技術、新製品開発力、組立工程の品質・生産性改善を組み合わせ、「品質至上」を支える活動を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「中国生産事業においては、品質管理体制の強化と生産性向上活動および部材調達力強化を進めてまいりました。」
中国生産事業における品質管理と生産性向上を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「中国生産事業においては、品質管理体制の強化と生産性向上活動に継続して取り組むとともに、今後の需要拡大を意識した生産ラインの増設と部材調達力強化を進めてまいりました。」
品質管理体制の強化と生産性向上を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「自働化装置の自社開発など生産能力及び工程品質の向上をねらいとした取組みを推進してまいりました。」
工程品質の向上を含む品質重視の取り組みを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの経営理念である「品質至上」を核に、品質保証体制の充実・強化と生産体制の強化・生産性向上を引き続き進めてまいります。」
「品質至上」を経営理念およびTQM・方針管理の基軸として再掲し、品質保証と生産性向上を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは経営理念である「品質至上」を核に、品質保証体制の充実、新製品開発力強化、低コスト化技術力向上の活動に取り組んでまいります。」
「品質至上を核に社会の信頼に応える」とし、TQMの思想と手法、方針管理を全社的に展開している。