読む価値
53定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2024年5月21日〜2025年2月20日連結日本基準売上高21,217百万円前年比 -32.7%進捗 72.7%
営業利益730百万円前年比 -87.8%進捗 58.6%
経常利益639百万円前年比 -90.5%進捗 50.0%
純利益(親会社株主帰属)281百万円前年比 -94.0%進捗 37.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益7.10円
期末の財政状態
総資産60,842百万円
うち純資産 56,774 百万円自己資本比率 93.3%前期末比 +6.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
日本生産販売事業13,552,33859.9%
北米販売事業1,111,5844.9%
ヨーロッパ生産販売事業4,512,32820.0%
アジア販売事業2,041,0959.0%
中国生産事業(セグメント間内部売上高)1,392,5216.2%
セグメント別利益
日本生産販売事業674,199
北米販売事業46,498
ヨーロッパ生産販売事業-365,459+245,067.0%
アジア販売事業69,126
中国生産事業74,053
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高29,174百万円(前年比 -29.6%)
営業利益1,245百万円(前年比 -82.0%)
経常利益1,278百万円(前年比 -83.7%)
純利益751百万円(前年比 -85.5%)
業績予想の修正変更なし
年間配当予想54円 → 55円(+1.9%)
業績の増減要因
顧客での在庫過多や発注調整、出荷納品時期の先送り要請などにより売上高が大幅に減少した。利益面では、売上高の大幅な減少による収益力の低下に加え、基幹システムの入れ替えに伴う一時的な機会損失が発生し、経常利益には為替による影響等があった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 6千円 / 特別損失 固定資産売却損 24千円、固定資産除却損 2,731千円、棚卸資産廃棄損 2,019千円
減価償却費1,091,673千円
受注高・受注残高受注高 13,232百万円(前年比 -15.9%) / 受注残高 9,987百万円(前年比 -57.1%)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数41,186,100株
期末自己株式数51,834株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年5月21日〜2025年2月20日 |
| 売上高 | 21,217百万円(前年比 -32.7%) |
| 営業利益 | 730百万円(前年比 -87.8%) |
| 経常利益 | 639百万円(前年比 -90.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 281百万円(前年比 -94.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 7.10円 |
| 自己資本比率 | 当期末 93.3 / 前期末 86.6 |
| 総資産 | 60,842百万円 |
| 純資産 | 56,774百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 29,174百万円(前年比 -29.6%) / 営業利益 1,245百万円(前年比 -82.0%) / 経常利益 1,278百万円(前年比 -83.7%) / 純利益 751百万円(前年比 -85.5%) |
| 業績予想の修正 | 変更なし |
| 年間配当予想 | 54円 → 55円(+1.9%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 日本生産販売事業 / 売上高 13,552,338千円 / 前年同期比_pct -31.1千円、セグメント 北米販売事業 / 売上高 1,111,584千円 / 前年同期比_pct -63.5千円、セグメント ヨーロッパ生産販売事業 / 売上高 4,512,328千円 / 前年同期比_pct -23.3千円、セグメント アジア販売事業 / 売上高 2,041,095千円 / 前年同期比_pct -29.8千円、セグメント 中国生産事業(セグメント間内部売上高) / 売上高 1,392,521千円 / 前年同期比_pct -49.5千円 |
| セグメント別利益 | セグメント 日本生産販売事業 / セグメント利益 674,199千円 / 前年同期比_pct -84.3千円、セグメント 北米販売事業 / セグメント利益 46,498千円 / 前年同期比_pct -91.3千円、セグメント ヨーロッパ生産販売事業 / セグメント利益 -365,459千円 / 前年同期比 前年同期はセグメント利益245,067千円、セグメント アジア販売事業 / セグメント利益 69,126千円 / 前年同期比_pct -61.1千円、セグメント 中国生産事業 / セグメント利益 74,053千円 / 前年同期比_pct -88.7千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 13,232百万円(前年比 -15.9%) / 受注残高 9,987百万円(前年比 -57.1%) |
| 減価償却費 | 1,091,673千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 6千円 / 特別損失 固定資産売却損 24千円、固定資産除却損 2,731千円、棚卸資産廃棄損 2,019千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 41,186,100株 |
| 期末自己株式数 | 51,834株 |
| 業績の増減要因 | 顧客での在庫過多や発注調整、出荷納品時期の先送り要請などにより売上高が大幅に減少した。利益面では、売上高の大幅な減少による収益力の低下に加え、基幹システムの入れ替えに伴う一時的な機会損失が発生し、経常利益には為替による影響等があった。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。四半期連結財務諸表について、公認会計士等による期中レビューが完了したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。