読む価値
62注目
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
36.4
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年5月21日〜2023年8月20日連結日本基準売上高10,390,795千円前年比 +36.4%
営業利益2,063,955千円前年比 +163.1%
経常利益2,268,432千円前年比 +150.5%
純利益(親会社株主帰属)1,682,640千円前年比 +168.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産49,248,136千円
うち純資産 43,709,396 千円自己資本比率 88.5%前期末比 +1.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高日本生産販売事業 6,041,166千円(前年比 +28.9%)、北米販売事業 940,286千円(前年比 +40.4%)、ヨーロッパ生産販売事業 2,181,244千円(前年比 +47.7%)、アジア販売事業 1,228,097千円(前年比 +56.1%)、中国生産事業 911,407千円(前年比 +43.3%)
セグメント別利益日本生産販売事業 1,441,087千円(前年比 +96.7%)、北米販売事業 135,312千円(前年比 +279.7%)、ヨーロッパ生産販売事業 236,684千円、アジア販売事業 89,145千円(前年比 +106.4%)、中国生産事業 223,736千円(前年比 +267.5%)
見通しと株主還元
業績予想の修正なし
業績の増減要因
売上高の大幅な増加と変動費比率の低下による収益力の上昇に加え、為替による影響等。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
重要な後発事象業績連動型譲渡制限付株式報酬として、2023年9月8日払込で普通株式47,300株を総額60,071,000円、取締役5名に自己株式処分。
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 1,232千円、投資有価証券評価損 12,462千円
受注高・受注残高受注高 5,563百万円(前年比 -50.5%) / 受注残高 33,618百万円(前年比 -21.0%)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年5月21日〜2023年8月20日 |
| 売上高 | 10,390,795千円(前年比 +36.4%) |
| 営業利益 | 2,063,955千円(前年比 +163.1%) |
| 経常利益 | 2,268,432千円(前年比 +150.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,682,640千円(前年比 +168.2%) |
| 自己資本比率 | 当期末 88.5 / 前期末 86.7 |
| 総資産 | 49,248,136千円 |
| 純資産 | 43,709,396千円 |
| 業績予想の修正 | なし |
| セグメント別売上高 | 日本生産販売事業 6,041,166千円(前年比 +28.9%)、北米販売事業 940,286千円(前年比 +40.4%)、ヨーロッパ生産販売事業 2,181,244千円(前年比 +47.7%)、アジア販売事業 1,228,097千円(前年比 +56.1%)、中国生産事業 911,407千円(前年比 +43.3%) |
| セグメント別利益 | 日本生産販売事業 1,441,087千円(前年比 +96.7%)、北米販売事業 135,312千円(前年比 +279.7%)、ヨーロッパ生産販売事業 236,684千円、アジア販売事業 89,145千円(前年比 +106.4%)、中国生産事業 223,736千円(前年比 +267.5%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 5,563百万円(前年比 -50.5%) / 受注残高 33,618百万円(前年比 -21.0%) |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 1,232千円、投資有価証券評価損 12,462千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 重要な後発事象 | 業績連動型譲渡制限付株式報酬として、2023年9月8日払込で普通株式47,300株を総額60,071,000円、取締役5名に自己株式処分。 |
| 業績の増減要因 | 売上高の大幅な増加と変動費比率の低下による収益力の上昇に加え、為替による影響等。 |
この書類が述べていない項目(18件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。受注高の減少は、先行手配による需要が調整局面となり、ニーズが正常化しつつあるため。利益の増加は、売上高の大幅な増加、変動費比率の低下による収益力の上昇、為替の影響等によるもの。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。