Komori
ASTI(6899)・リスク再掲

主要顧客への販売集中による業績・財政状態への影響

FY2018に初出。19回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20262018: 120182019: 420192020: 220202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
特定販売先への売上依存90社が書いているテーマ・逆風90社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。67社中22社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている90社のうち14社を表示しています。上の文は90社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「ヤマハ発動機㈱ 7,865,863 12.6 スズキ㈱ 7,342,647 11.8 ㈱シマノ(注)3 6,420,549 10.3」

    上位3社の売上高比率はヤマハ発動機12.6%、スズキ11.8%、シマノ10.3%であり、主要顧客への販売集中リスクを引き続き記載している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループの販売先上位2社が占める売上高の割合は、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ③生産、受注及び販売の実績 (c)販売実績」に記載のとおりであり、主要顧客への販売状況の変化や取引条件等の変更により、当社グループの経営成績及び財政状況に大きな影響を与える可能性があります。」

    主要顧客への販売集中リスクを引き続き記載している。2024年3月期の主要顧客売上比率はヤマハ発動機13.1%、スズキ11.6%である。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要顧客への販売集中リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要顧客への販売集中リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要顧客への販売集中リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要顧客への販売集中リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの販売先上位2社が占める売上高の割合は、「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ③生産、受注及び販売の実績 (c)販売実績」に記載のとおりであり、主要顧客への販売状況の変化や取引条件等の変更により、当社グループの経営成績及び財政状況に大きな影響を与える可能性があります。」

    主要顧客への販売集中リスクを引き続き記載している。対応策として新規顧客開拓と自主ブランド製品開発を積極的に行っている。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要顧客への販売集中リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要顧客への販売集中リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要顧客への販売集中リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。リスクの数値化や実際の発生は本記載からは示されていない。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループの販売先上位2社が占める売上高の割合は、主要顧客への販売状況の変化や取引条件等の変更により、当社グループの経営成績及び財政状況に大きな影響を与える可能性があります。当社グループとしての対応力を強化するために、新規顧客の開拓、自主ブランドにより販売できる製品開発を積極的に行っております。」

    主要顧客への販売集中リスクを引き続き記載し、従来の新規顧客開拓に加えて自主ブランド製品の開発を対応策として明示している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要顧客への販売集中リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要顧客への販売集中リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要顧客への販売集中リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要顧客への販売集中リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要顧客への販売集中リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの販売先上位3社が占める売上高の割合は、「第2 事業の状況 3.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ③生産、受注及び販売の実績 (c)販売実績」に記載のとおりであり、主要顧客への販売状況の変化や取引条件等の変更により、当社グループの経営成績及び財政状態に大きな影響を与える可能性があります。当社グループとしての対応力を強化するために、新規顧客開拓を積極的に行っております。」

    主要顧客への販売集中リスクを引き続き記載し、対応策として新規顧客開拓を積極化している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要顧客への販売集中リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  19. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループの販売先上位3社が占める売上高の割合は、「第2 事業の状況 3.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分析 ③生産、受注及び販売の実績 (c)販売実績」に記載のとおりであり、主要顧客への販売状況の変化や取引条件等の変更により、当社グループの経営成績及び財政状態に大きな影響を与える可能性があります。」

    主要顧客への販売集中をリスクとして初めて独立して記載している。当期の上位3社の売上高比率はパナソニック16.7%、ヤマハ発動機13.1%、スズキ12.1%である。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ASTIの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
主要顧客への販売集中による業績・財政状態への影響|ASTI(6899)の変遷 | Komori