ASTI(6899)・施策前進
自動車サイバーセキュリティ規格ISO21434への対応
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイバーセキュリティと機能安全の統合強化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「国際規格対応としては、自動車のサイバーセキュリティISO21434に対応した製品開発プロセスの構築を完了いたしました。現在、車載ECUの開発が完了し2025年10月の量産に向けて準備を進めております。」
ISO21434対応の製品開発プロセス構築を完了し、車載ECUの開発完了と2025年10月量産に向けた準備という段階へ進んでいる。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、自動車のサイバーセキュリティへの対応にむけて、国際規格であるISO21434に対応した製品開発のプロセス構築に着手し、量産受注にむけて取り組みを進めております。」
自動車向け製品について、ISO21434対応の製品開発プロセス構築に着手し、量産受注を目指す新たな取組みを開示している。