ASTI(6899)・施策再掲
インド・ハリアナ拠点へのR&D部門設置
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本・中国・インドでのR&Dセンター開設7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「日本における人材不足に対応するため、ベトナム・ダナン、インド・ハリアナの2拠点にR&D部門を設置しております。」
ベトナム・ダナン及びインド・ハリアナのR&D部門を活用し、日本の人材不足を補いながら現地開発力を強化する方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「従来培ってきた充電器、インバータ、DCDCコンバータの開発・生産技術を強化する為、インド・ハリアナ拠点にR&D部門を設置致しました。インドの優秀な人材を確保し、開発・生産を進めてまいります。」
低炭素社会向け電子ユニットの開発・生産を強化するため、インド・ハリアナ拠点にR&D部門を新設し、現地人材の確保を進めている。