ASTI(6899)・施策再掲
新規事業部・開発事業部の発足
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
New Business Divisionによる新規事業創出基盤の強化37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「国内事業では、新規事業部、開発事業部の2事業部で製品の自主開発を行っております。新規事業部におきましては、メディカル分野への取り組みを行うとともに、開発事業部におきましては、充電器、DCDCコンバータの製造開発を行っております。」
新規事業部と開発事業部を通じたメディカル分野、充電器、DCDCコンバータの開発を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「新規事業部におきましては、メディカル分野への取り組みを行うとともに、開発事業部におきましては、充電器、DCDCコンバータの製造開発を行っております。」
新規事業部と開発事業部を通じたメディカル分野、充電器、DCDCコンバータへの取り組みを継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2018年10月に新規事業部、開発事業部の2つの事業部を新たに発足し、取り組みを進めております。」
新事業・新商品・新部品の創出に向け、2018年10月に新規事業部と開発事業部を新設したことを初めて開示している。