トミタ電機(6898)・事実初出
注記事項の誤謬に関する修正再表示
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」は2026-04-24。直近の記載は2026-04-24。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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注記事項の誤謬による注記の修正再表示1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-24顕在化ガバナンス
「当社の財務報告に係る内部統制の評価の結果、2026 年 1 ⽉期の有価証券報告書に含まれる連結財務諸表等の注記事項のうち、前連結会計年度の記載について、複数の誤りが監査法⼈の監査の過程で判明し、当該誤謬の修正再表⽰を⾏うとともに、注記情報(過去の誤謬の修正再表⽰)の記載を⾏いました。」
FY2026に確認されていた注記事項の誤謬・修正再表示について、財務報告に係る内部統制上の重要な不備として認識された。 - FY2026初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、連結財務諸表等の注記事項のうち、前連結会計年度の記載に誤謬が含まれていることが判明したため、当該誤謬に係る前連結会計年度の記載を修正再表示しております。」
前連結会計年度のリース取引、金融商品の時価、税効果会計に関する注記事項の誤謬が判明し、注記を修正再表示した。決算数値への影響はなく、過年度の有価証券報告書の訂正は行っていない。