ツインバード(6897)・施策引き上げ
株主優待制度の導入
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主優待引当金の計上・制度見直し15社が書いているテーマ・逆風5社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022引き上げ有価証券報告書
「毎年2月末日現在、1年以上継続して株式を保有されている株主様に、下記基準に応じて株主優待クーポンを贈呈いたします。1年以下継続保有者…2,000円の株主優待クーポン 1年超継続保有者 100株以上 1,000株未満…3,000円の株主優待クーポン 1,000株以上 2,000株未満…6,000円の株主優待クーポン 2,000株以上 5,000株未満…12,000円の株主優待クーポン 5,000株以上 10,000株未満…20,000円の株主優待クーポン 10,000株以上…30,000円の株主優待クーポン」
株主優待制度をクーポン方式へ拡充し、継続保有期間と保有株式数に応じて2,000円から30,000円までの優待額を設定している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「株主優待引当金 1,738 1,332」
株主優待制度に係る引当金を継続して計上しており、当期末残高は1,332千円となっている。 - FY2020初出有価証券報告書
「株主優待制度の導入に伴い、当連結会計年度より株主優待制度に係る費用の発生見込額を計上しております。」
当連結会計年度から株主優待制度を導入し、株主優待引当金1,738千円を計上している。