ツインバード(6897)・施策前進直近の株主総会(2026-04-30)では「再掲」
独立社外取締役を委員長とするガバナンス委員会
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-04-30。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外役員とガバナンス委員会による監視体制6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-30再掲株主総会
「ガバナンス委員会は、当社における経営戦略やガバナンス体制等について、社外取締役の視点を交えて継続的に諮問・答申をおこなう」
ガバナンス委員会について、経営戦略およびガバナンス体制を継続的に審議・答申する機能を再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「同委員会は11名の取締役で構成され、独立社外取締役を委員長としております。」
ガバナンス委員会の構成が前回開示の10名から11名となった。中期事業計画、年度予算、株主還元、リスクマネジメント等を審議し取締役会へ答申する機能を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「ガバナンス委員会は、2021年6月に取締役会の諮問機関として新たに設置しました。なお、同委員会は10名の取締役で構成され、独立社外取締役を委員長としております。」
2021年6月にガバナンス委員会を新設し、10名の取締役で構成、独立社外取締役を委員長とした。中期事業計画、年度予算、株主還元、リスクマネジメント等を審議し取締役会へ答申する機関としている。