ツインバード(6897)・事実再掲
管理部門費用の全社費用区分によるセグメント業績の把握
FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
報告セグメント利益測定方法の変更115社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△)の調整額△404,587千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の一般管理費であります。」
管理部門の一般管理費を各報告セグメントに配分せず全社費用として区分する表示を継続している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「セグメント利益の調整額△223,673千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の一般管理費であります。」
管理部門の一般管理費を各報告セグメントに配分せず、全社費用として区分する表示を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「セグメント利益の調整額△668,858千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の一般管理費であります。」
管理部門の一般管理費を各報告セグメントに配分せず全社費用として区分する表示を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「セグメント利益の調整額△233,718千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の一般管理費であります。」
管理部門の一般管理費を各報告セグメントに配分せず全社費用として区分する表示を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「セグメント利益又は損失の調整額△508,750千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の一般管理費であります。」
管理部門の一般管理費を各報告セグメントに配分せず全社費用として区分する表示を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「セグメント利益又は損失の調整額△247,965千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の一般管理費であります。」
管理部門の一般管理費を各報告セグメントに配分せず全社費用として区分する表示を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、当第1四半期連結会計期間より、従来、「家電製品事業」及び「FPSC事業」に配分していた当社の管理部門の一般管理費について、各報告セグメントの業績をより適切に把握するため、全社費用として区分しております。」
当第1四半期連結会計期間から、管理部門の一般管理費を各報告セグメントから切り離して全社費用として区分する表示方法へ変更している。