ツインバード(6897)・施策削除
新型コロナウイルス感染症への社内対応
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書当 filing では、テレワーク、Web会議、出張制限、職域接種等の新型コロナウイルス感染症への社内対応について直接の記載が確認できない。
- FY2022前進有価証券報告書
「また、政府や東京都をはじめとした地方自治体の要請を鑑み、リモートワークを推進し、東京支社、大阪支店、名古屋営業所、福岡営業所は概ね6割の出社を目安にシフト勤務を実施しています。さらに、出社時は時差出勤とし出退勤時の満員電車を避けるようにしています。そして、ワクチン接種の加速化を図るため、本社にて近隣の企業と合同の職域接種の会場提供及び運営をおこないました。」
従来のテレワーク・Web会議等に加え、主要拠点で概ね6割出社のシフト勤務、時差出勤、近隣企業との合同職域接種の会場提供・運営を実施した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「新型コロナ感染症対策としては、お客様、取引先及び従業員の安全を第一に考えるとともにさらなる感染拡大を防ぐため、政府や自治体の発表・要請を踏まえ、従業員の体調管理・確認の一層の徹底、テレワークやWeb会議の導入、出張の制限や勤務形態の見直し等の対応を実施しております。」
体調管理、テレワーク、Web会議、出張制限、勤務形態見直しによる社内の感染症対応を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「政府や自治体の発表・要請を踏まえ、従業員の体調管理・確認の一層の徹底、テレワークやWeb会議の導入、出張の制限や勤務形態の見直し等の社内での取り組みを実施しております。」
感染拡大防止と事業継続に向け、体調管理、テレワーク、Web会議、出張制限、勤務形態見直しを導入している。