フェローテック(6890)・施策再掲
指定国際会計基準の適用に備えた体制整備
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用している在外子会社において、第1四半期連結会計期間の期首から国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。」
在外子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を継続して開示している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用している在外子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首から国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。」
指定国際会計基準の適用準備に関する従来方針に関連して、IFRSを適用している在外子会社でIFRS第16号「リース」の適用を開始した。期首にリース資産5,367,466千円、リース債務合計2,420,139千円が増加したと説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、将来の指定国際会計基準の適用に備え、導入インパクト分析を行い、国際財務報告基準と日本基準における会計基準差異の分析、国際財務報告基準で要求される財務情報の提供を可能にする体制整備に努めております。」
指定国際会計基準への将来の適用に備えた影響分析・体制整備を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、将来の指定国際会計基準の適用に備え、導入インパクト分析を行い、国際財務報告基準と日本基準における会計基準差異の分析、国際財務報告基準で要求される財務情報の提供を可能にする体制整備に努めております。」
将来の指定国際会計基準適用に向け、影響分析・基準差異分析・財務情報提供体制の整備を進めている。