Komori
フェローテック(6890)・事実再掲

中間配当1株6円の実施

FY2017-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q1引き上げFY2018-Q2再掲FY2018-Q3 – FY20182016: 120162017: 420172018: 22018
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成29年11月14日 取締役会決議 普通株式 442,880 12 平成29年9月30日 平成29年12月8日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株12円を実施した事実を確認している。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第38期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月14日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                 442百万円 ② 1株当たりの金額                  12円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日   平成29年12月8日」

    中間配当1株12円、総額442百万円の実施を確認しており、前年度から増額した利益還元水準を継続している。
  3. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成29年11月14日開催の取締役会 普通株式 442,880 12 平成29年9月30日 平成29年12月8日 利益剰余金」

    当第2四半期の中間配当について、1株12円、総額442百万円を決議した。前年度中間配当の1株6円から増額されている。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 370,106 12 平成29年3月31日 平成29年6月30日」

    1株12円の期末配当について、当第1四半期に支払われたことを記載している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会決議 普通株式 370,106 12 平成29年3月31日 平成29年6月30日」

    平成29年3月31日を基準日とする期末配当について、1株12円(普通配当10円と記念配当2円)を決議した。
  6. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「① 配当金の総額                 184百万円 ② 1株当たりの金額                  6円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日   平成28年12月5日」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、総額184百万円、1株6円で実施した事実を再掲している。
  7. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「第37期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年11月11日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                 184百万円 ② 1株当たりの金額                  6円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日   平成28年12月5日」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、総額184百万円、1株6円、平成28年12月5日開始と決議した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
フェローテックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中間配当1株6円の実施|フェローテック(6890)の変遷 | Komori