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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高168,266百万円前年比 +8.1%進捗 76.5%
営業利益20,926百万円前年比 -21.8%進捗 83.7%
経常利益23,266百万円前年比 -34.1%進捗 89.5%
純利益(親会社株主帰属)13,464百万円前年比 -43.3%進捗 89.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益286.76円
期末の財政状態
総資産508,676百万円
うち純資産 282,249 百万円自己資本比率 41.2%前期末比 -3.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高半導体等装置関連事業 97,494百万円(前年比 -1.7%)、電子デバイス事業 50,370百万円(前年比 +32.0%)、その他 20,401百万円(前年比 +11.0%)
セグメント別利益半導体等装置関連事業 13,163百万円(前年比 -27.5%)、電子デバイス事業 8,711百万円(前年比 +1.9%)、その他 -22百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高220,000百万円(前年比 +4.4%)
営業利益25,000百万円(前年比 -28.7%)
経常利益26,000百万円(前年比 -38.7%)
純利益15,000百万円(前年比 -49.5%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 220,000百万円 / 営業利益 非開示 → 25,000百万円 / 経常利益 非開示 → 26,000百万円 / 純利益 非開示 → 15,000百万円
年間配当予想105円 → 100円
業績の増減要因
半導体需要の調整、設備投資需要の停滞・設備稼働率低下、減価償却費負担増・販売費及び一般管理費増加、前年同期に比べた為替差益の減少。中国顧客向け売上、CVD-SiC製品・石英坩堝、パワー半導体用基板が一部をカバー。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示
減損損失34百万円
特別損益の内訳特別利益 持分変動利益 710百万円 / 特別損失 固定資産処分損 123百万円、投資有価証券評価損 511百万円、減損損失 34百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数47,111,567株
期末自己株式数99,334株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 168,266百万円(前年比 +8.1%) |
| 営業利益 | 20,926百万円(前年比 -21.8%) |
| 経常利益 | 23,266百万円(前年比 -34.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 13,464百万円(前年比 -43.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 286.76円 |
| 自己資本比率 | 当期末 41.2 / 前期末 44.7 |
| 総資産 | 508,676百万円 |
| 純資産 | 282,249百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 220,000百万円(前年比 +4.4%) / 営業利益 25,000百万円(前年比 -28.7%) / 経常利益 26,000百万円(前年比 -38.7%) / 純利益 15,000百万円(前年比 -49.5%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 220,000百万円 / 営業利益 非開示 → 25,000百万円 / 経常利益 非開示 → 26,000百万円 / 純利益 非開示 → 15,000百万円 |
| 年間配当予想 | 105円 → 100円 |
| セグメント別売上高 | 半導体等装置関連事業 97,494百万円(前年比 -1.7%)、電子デバイス事業 50,370百万円(前年比 +32.0%)、その他 20,401百万円(前年比 +11.0%) |
| セグメント別利益 | 半導体等装置関連事業 13,163百万円(前年比 -27.5%)、電子デバイス事業 8,711百万円(前年比 +1.9%)、その他 -22百万円 |
| 減損損失 | 34百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 持分変動利益 710百万円 / 特別損失 固定資産処分損 123百万円、投資有価証券評価損 511百万円、減損損失 34百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 47,111,567株 |
| 期末自己株式数 | 99,334株 |
| 業績の増減要因 | 半導体需要の調整、設備投資需要の停滞・設備稼働率低下、減価償却費負担増・販売費及び一般管理費増加、前年同期に比べた為替差益の減少。中国顧客向け売上、CVD-SiC製品・石英坩堝、パワー半導体用基板が一部をカバー。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。半導体産業の需要調整、設備投資需要の停滞と設備稼働率低下により一部製品・サービスの売上が減少した。営業利益は減価償却費負担増や販売費及び一般管理費の増加で減少し、経常利益は為替差益が前年同期の6,979百万円から1,829百万円に減少したことが影響した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。