アクモス(6888)・リスク再掲
半導体関連部品の納期遅延によるハードウェア納期・プロジェクト影響リスク
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
半導体不足によるIT機器の供給制約・在庫欠品10社が書いているテーマ・逆風10社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、半導体関連部品の納期遅延によりサーバー等ハード類の納期が不安定となっておりプロジェクト全体に影響が発生する可能性がある他、IT関連投資は景気の見通しに影響を受けやすく、今後の動向は注視する必要があります。」
半導体関連部品の納期遅延によるサーバー等の納期不安定化と、プロジェクト全体への影響可能性を引き続き示している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「半導体関連部品の納期遅延によりサーバー等ハード類の納期が不安定となっておりプロジェクト全体に影響が発生する可能性がある」
半導体関連部品の納期遅延とサーバー等ハード類の納期不安定化が初めて具体的な事業上のリスクとして記載され、プロジェクト全体への影響可能性が示された。