アクモス(6888)・方針再掲
内部統制の整備・運用・検証・改善とコンプライアンス重視
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制システムの継続的整備・見直し111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「アクモスフィロソフィーを指針として、適正な職務執行のための体制を整備し、運用し、検証し、改善するという健全な内部統制の循環を保つこと」
アクモスフィロソフィーを指針とする内部統制の整備・運用・検証・改善の循環を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「アクモスフィロソフィーを指針として、適正な職務執行のための体制を整備し、運用し、検証し、改善するという健全な内部統制の循環を保つ」
社是・企業理念・アクモスフィロソフィーを指針とする内部統制の循環を再確認している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社及びグループ子会社は、社是、企業理念を追求し、実現するために必要な経営の原則とすべての役員(取締役、監査役等)及び従業員(以下「使用人」という。)が持つべき考え方、価値観、行動規範をアクモスフィロソフィーとして制定し、このアクモスフィロソフィーを指針として、適正な職務執行のための体制を整備し、運用し、検証し、改善するという健全な内部統制の循環を保つことが、コーポレートガバナンスにおいて重要であることを認識し、これを内部統制システムに関する基本的な考え方としております。」
従来の内部統制の整備・運用・検証・改善の循環を、新たに制定した社是・企業理念・アクモスフィロソフィーを指針とする体系へ組み込んだ。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部統制を整備する。また、各種社内規程を整備するなど、業務プロセスにおける内部統制の基盤を整え、「整備-運用-検証-改善」という一連の循環により、健全な内部統制システムの維持、向上を図る。」
内部統制を整備・運用・検証・改善する循環と、コンプライアンス重視の方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「整備-運用-検証-改善」という一連の循環により、健全な内部統制システムの維持、向上を図る。」
内部統制の整備・運用・検証・改善の循環とコンプライアンス重視の方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「整備-運用-検証-改善」という一連の循環により、健全な内部統制システムの維持、向上を図る。」
内部監査室、監査等委員会、社外取締役などを通じた内部統制とコンプライアンスを基本方針としている。