アクモス(6888)・事実再掲
取締役会のスキルマトリクスによる専門性の可視化
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会スキル・マトリックスによる専門性の可視化25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の構成及び各取締役のスキルマトリクスのスキルの項目としてサステナビリティを加えております。」
取締役会のスキルマトリクスにサステナビリティを含める開示を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「取締役会の構成及び各取締役のスキルマトリクスに、新たなスキルの項目としてサステナビリティを加えました。」
取締役会スキルマトリクスにサステナビリティを追加し、専門性の可視化対象を広げた。 - FY2021初出有価証券報告書
「取締役会を構成する取締役の専門分野をマトリクスにて示すもので、各取締役の有するスキル及び期待されるスキルのうち主なものに「●」印をつけております。」
取締役の企業経営、IT、技術開発、営業・マーケティング、財務会計、法務、リスクマネジメント等の専門分野をスキルマトリクスで開示している。