読む価値
46定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
32600
株(最大)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか32,600株
当社普通株式32,600株(最大。処分株式数はプロモーション終了後に確定)
アクモスグループ社員持株会(最大32,600株)
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株513円
発行価額の総額
16,723,800円(最大。処分総額はプロモーション終了後に確定)
調達する資金の額
払込金額の総額16,723,800円(最大)、差引手取概算額非開示
発行済株式総数
発行済株式数に対して0.32%、総議決権数に対して0.33%(いずれも最大処分株式数ベース)
希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。
募集の体制
引受人・主幹事
野村證券株式会社(持株事務の委託先)
対象者の区分と人数
アクモスグループ社員持株会の会員。一人当たり当社普通株式100株相当額の特別奨励金を付与。人数は非開示
割当予定先の保有方針
持株会内の会員持分に配分・管理され、会員は割当てられた当社株式を個人名義の証券口座に任意に引き出すことができる。その他の保有方針・ロックアップは非開示
払込期日
2024年11月20日
払込金額の算定根拠
取締役会決議日の前営業日(2024年8月19日)の東京証券取引所における終値513円。終値平均は1ヶ月538円・乖離率-4.65%、3ヶ月567円・乖離率-9.52%、6ヶ月557円・乖離率-7.90%。
企業行動規範上の手続
希薄化率が25%未満で支配株主の異動を伴わないため、独立第三者からの意見入手及び株主の意思確認手続は不要。監査等委員会(4名、うち3名は社外取締役である監査等委員)は、払込金額が特に有利な払込金額に該当しないと判断した過程は合理的で適法である旨の意見を表明
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式32,600株(最大。処分株式数はプロモーション終了後に確定) |
| 発行価額・処分価額 | 1株513円 |
| 発行価額の総額 | 16,723,800円(最大。処分総額はプロモーション終了後に確定) |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額16,723,800円(最大)、差引手取概算額非開示 |
| 払込期日 | 2024年11月20日 |
| 割当予定先 | アクモスグループ社員持株会(最大32,600株) |
| 割当予定先の保有方針 | 持株会内の会員持分に配分・管理され、会員は割当てられた当社株式を個人名義の証券口座に任意に引き出すことができる。その他の保有方針・ロックアップは非開示 |
| 希薄化率 | 発行済株式数に対して0.32%、総議決権数に対して0.33%(いずれも最大処分株式数ベース) |
| 発行済株式総数 | 10,215,400株(2024年6月30日時点) → 非開示 |
| 払込金額の算定根拠 | 取締役会決議日の前営業日(2024年8月19日)の東京証券取引所における終値513円。終値平均は1ヶ月538円・乖離率-4.65%、3ヶ月567円・乖離率-9.52%、6ヶ月557円・乖離率-7.90%。 |
| 対象者の区分と人数 | アクモスグループ社員持株会の会員。一人当たり当社普通株式100株相当額の特別奨励金を付与。人数は非開示 |
| 引受人・主幹事 | 野村證券株式会社(持株事務の委託先) |
| 企業行動規範上の手続 | 希薄化率が25%未満で支配株主の異動を伴わないため、独立第三者からの意見入手及び株主の意思確認手続は不要。監査等委員会(4名、うち3名は社外取締役である監査等委員)は、払込金額が特に有利な払込金額に該当しないと判断した過程は合理的で適法である旨の意見を表明 |
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由株式報酬の総額オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社従業員の中長期的な株主価値に対するモチベーション向上を企図し、社員持株会の会員にインセンティブ・プランを導入するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。