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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年7月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高5,867百万円前年比 +27.1%
営業利益649百万円前年比 +37.4%
経常利益677百万円前年比 +42.8%
純利益(親会社株主帰属)419百万円前年比 +38.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益42円87銭
期末の財政状態
総資産5,113,598千円
うち純資産 3,091,423 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業+626,699
投資-118,312
財務-212,177
純増減+296,210
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高3,016,782千円
セグメント別売上高ITソリューション 3,291百万円(前年比 +9.4%)、ITインフラ 1,048百万円(前年比 +22.1%)、ITサービス 1,541百万円(前年比 +101.8%)
セグメント別利益ITソリューション 288百万円(前年比 +1.0%)、ITインフラ 257百万円(前年比 +31.8%)、ITサービス 146百万円(前年比 +103.9%)
地域別売上高地域 本邦 / 売上高 連結損益計算書の売上高の90%超
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,200百万円
営業利益710百万円
経常利益700百万円
純利益460百万円
業績予想の修正売上高 6,000 / 営業利益 640 / 経常利益 630 / 純利益 410 → 売上高 6,200 / 営業利益 710 / 経常利益 700 / 純利益 460
年間配当予想13円/株 → 13円/株(0.0%)
業績の増減要因
DX推進による官公庁・民間企業のシステム更新、消防通信指令システム・GIS・開発案件、ネットワーク構築、クラウド化・セキュリティ強化需要が堅調に推移した。株式会社フィールドワンの業績が加わったほか、システム販売・修理、第三者保守サービスなども好調だった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社。当連結会計年度は該当事項なし。前期末に株式会社フィールドワンを連結子会社化。
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失当連結会計年度は該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 貸倒引当金戻入益 825千円、その他 23千円 / 特別損失 事務所移転費用 29,016千円、その他 147千円
減価償却費49,669千円
期末発行済株式数10,215,400
期末自己株式数425,343
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年7月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 5,867百万円(前年比 +27.1%) |
| 営業利益 | 649百万円(前年比 +37.4%) |
| 経常利益 | 677百万円(前年比 +42.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 419百万円(前年比 +38.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 42円87銭 |
| 総資産 | 5,113,598千円 |
| 純資産 | 3,091,423千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 626,699千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -118,312千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -212,177千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 3,016,782千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,200百万円 / 営業利益 710百万円 / 経常利益 700百万円 / 純利益 460百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 6,000 / 営業利益 640 / 経常利益 630 / 純利益 410 → 売上高 6,200 / 営業利益 710 / 経常利益 700 / 純利益 460 |
| 年間配当予想 | 13円/株 → 13円/株(0.0%) |
| セグメント別売上高 | ITソリューション 3,291百万円(前年比 +9.4%)、ITインフラ 1,048百万円(前年比 +22.1%)、ITサービス 1,541百万円(前年比 +101.8%) |
| セグメント別利益 | ITソリューション 288百万円(前年比 +1.0%)、ITインフラ 257百万円(前年比 +31.8%)、ITサービス 146百万円(前年比 +103.9%) |
| 地域別売上高 | 地域 本邦 / 売上高 連結損益計算書の売上高の90%超 |
| 減価償却費 | 49,669千円 |
| 減損損失 | 当連結会計年度は該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 貸倒引当金戻入益 825千円、その他 23千円 / 特別損失 事務所移転費用 29,016千円、その他 147千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社。当連結会計年度は該当事項なし。前期末に株式会社フィールドワンを連結子会社化。 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 期末発行済株式数 | 10,215,400 |
| 期末自己株式数 | 425,343 |
| 業績の増減要因 | DX推進による官公庁・民間企業のシステム更新、消防通信指令システム・GIS・開発案件、ネットワーク構築、クラウド化・セキュリティ強化需要が堅調に推移した。株式会社フィールドワンの業績が加わったほか、システム販売・修理、第三者保守サービスなども好調だった。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率自己資本比率配当性向株主還元方針受注高・受注残高決算補足説明資料の有無決算説明会の有無
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。DX推進に伴う官公庁・民間企業のシステム更新や開発案件、ネットワーク構築、クラウド化・セキュリティ強化需要が堅調だった。加えて、前期末に連結子会社となった株式会社フィールドワンの業績が加わり、システム販売・修理や第三者保守サービスも好調に推移した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。