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決算説明資料6888アクモス情報通信・サービスその他

2023年6月期(第32期)第2四半期 決算補足説明資料

2023年6月期第2四半期は、第三者保守サービス会社の連結子会社化も寄与し、全3事業で増収増益となった。連結売上高は前年同期比28.7%増、営業利益は191.5%増となり、通期予想は据え置かれた。

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決算短信補足資料2023年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,541百万円+28.7%
営業利益218百万円+191.5%
経常利益225百万円+197.9%
純利益138百万円+314.4%親会社株主に帰属する四半期純利益
販管費725,021千円
売上総利益率37.1%(売上総利益943,412千円/売上高2,541,058千円。前年同期比の増減ポイントは資料に明示なし)
営業利益率8.6%(営業利益218,391千円/売上高2,541,058千円。前年同期比の増減ポイントは資料に明示なし)
当四半期3か月の実績連結売上高1,288百万円、連結営業利益110百万円(2023年6月期第2四半期単独)
通期業績予想
売上高
5,700百万円
営業利益
570百万円
経常利益
560百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
365百万円
1株当たり当期純利益
37.31円
ROE
17%
営業利益率
10%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
業績については概ね想定どおりに推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • ITソリューション事業
    営業利益増減額63
  • ITインフラ事業
    営業利益増減額13
  • ITサービス事業
    営業利益増減額69
  • 調整額
    営業利益増減額-3
  • 売上高増加
    増減額565
  • 営業費用増加
    増減額-422
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
発表日時点で入手可能な情報および将来の業績に影響を与える不確実な要因に係る仮定。数値による前提は非開示
新しい施策
  • 株式会社フィールドワンのM&Aによる連結子会社化
  • アクモスメディカルズのシステムソリューション事業部のアクモスへの譲渡
  • 報告セグメントをITソリューション、ITインフラ、ITサービスの3区分へ変更
  • 本社事務所を東京都港区虎ノ門へ移転(2023年4月下旬予定)
セグメント別実績
ITソリューション事業
売上高
1,310百万円+7.0%
営業利益
65百万円
ITインフラ事業
売上高
389百万円+9.3%
営業利益
59百万円+30.3%
ITサービス事業
売上高
841百万円+107.9%
営業利益
119百万円+137.8%
中期経営計画の目標
中期経営計画Ⅲ(2022年7月期〜2025年6月期):基準年度である2022年6月期との比較で、計画期間の各事業年度に売上高・営業利益の増収増益を目指す。数値目標は非開示
財務目標
ROE
実績12.3%
目標17%
設備投資額
47百万円相当有形固定資産13百万円、無形固定資産34百万円の取得による支出
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2023年6月期 第2四半期
売上高2,541百万円(前年比 +28.7%)
営業利益218百万円(前年比 +191.5%)
経常利益225百万円(前年比 +197.9%)
純利益138百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +314.4%)
売上総利益率37.1%(売上総利益943,412千円/売上高2,541,058千円。前年同期比の増減ポイントは資料に明示なし)
営業利益率8.6%(営業利益218,391千円/売上高2,541,058千円。前年同期比の増減ポイントは資料に明示なし)
販管費725,021千円
当四半期3か月の実績連結売上高1,288百万円、連結営業利益110百万円(2023年6月期第2四半期単独)
通期業績予想売上高 5,700百万円 / 営業利益 570百万円 / 経常利益 560百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 365百万円 / 1株当たり当期純利益 37.31円 / ROE 17% / 営業利益率 10%
計画に対する自己評価業績については概ね想定どおりに推移
セグメント別実績ITソリューション事業 売上高 1,310百万円(前年比 +7.0%) / 営業利益 65百万円 / ITインフラ事業 売上高 389百万円(前年比 +9.3%) / 営業利益 59百万円(前年比 +30.3%) / ITサービス事業 売上高 841百万円(前年比 +107.9%) / 営業利益 119百万円(前年比 +137.8%)
増減要因の内訳要因 ITソリューション事業 / 営業利益増減額 63百万円、要因 ITインフラ事業 / 営業利益増減額 13百万円、要因 ITサービス事業 / 営業利益増減額 69百万円、要因 調整額 / 営業利益増減額 -3百万円、要因 売上高増加 / 増減額 565百万円、要因 営業費用増加 / 増減額 -422百万円
業績見通しの前提発表日時点で入手可能な情報および将来の業績に影響を与える不確実な要因に係る仮定。数値による前提は非開示
中期経営計画の目標中期経営計画Ⅲ(2022年7月期〜2025年6月期):基準年度である2022年6月期との比較で、計画期間の各事業年度に売上高・営業利益の増収増益を目指す。数値目標は非開示
財務目標ROE 実績 12.3% / 目標 17%
設備投資額47百万円相当(有形固定資産13百万円、無形固定資産34百万円の取得による支出)
新しい施策株式会社フィールドワンのM&Aによる連結子会社化、アクモスメディカルズのシステムソリューション事業部のアクモスへの譲渡、報告セグメントをITソリューション、ITインフラ、ITサービスの3区分へ変更、本社事務所を東京都港区虎ノ門へ移転(2023年4月下旬予定)
この書類が述べていない項目(12件)
通期予想に対する進捗率主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ITソリューション事業では官公庁案件の完了や民間のスポット案件の受注、ITインフラ事業では官公庁案件の完了や構築・運用案件の受注、ITサービス事業では前期末に連結子会社化したフィールドワンの第三者保守サービスの業績が加わったことが理由。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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