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決算説明資料6888アクモス情報通信・サービスその他

2022年6月期(第31期)第3四半期 決算補足説明資料

2022年6月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比1.9%減、営業利益が18.7%減となった。ITソリューション事業の減収減益を、ITサービス事業の増収増益では補いきれなかった一方、通期業績予想は据え置かれた。

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規模
-85
百万円(営業利益の前年同期比増減額)
書きぶり
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この資料の中身

決算短信補足資料2022年6月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,429百万円-1.9%
営業利益370百万円-18.7%
経常利益371百万円-18.8%
純利益223百万円-31.0%親会社株主に帰属する四半期純利益
販管費904,677千円
当四半期3か月の実績
売上高
1,454百万円
営業利益
295百万円
通期業績予想
売上高
5,000百万円
営業利益
510百万円
経常利益
510百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
345百万円
1株当たり当期純利益
35.32円
ROE
13%
営業利益率
10%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • ITソリューション事業 SI・ソフトウェア開発分野-186百万円
  • ITソリューション事業 IT基盤・ネットワーク構築分野78百万円
  • ITサービス事業21百万円
  • 調整額1百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
発表日時点で入手可能な情報および将来の業績に影響を与える不確実な要因に係る仮定。数値前提は非開示
新しい施策
  • 連結子会社ACMOSソーシングサービスのシステムソリューション事業部を2022年7月1日付でアクモスへ譲渡
  • 添付ファイル分離メールゲートウェイソリューションを開発し、6月上旬にリリース予定
  • 標的型攻撃メール対応訓練ソリューションの追加契約・契約更新に向けた営業開拓
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 標的型攻撃メール対応訓練ソリューション累計ライセンス数延べ20万超
  • 医療情報技師試験合格者数9人
セグメント別実績
  • ITソリューション事業
    売上高3,151百万円(前年比 -2.5%)
    営業利益346百万円(前年比 -23.7%)
  • ITサービス事業
    売上高292百万円(前年比 +6.5%)
    営業利益53百万円(前年比 +66.2%)
中期経営計画の目標
計画名中期経営計画Ⅱ(2019/07-2022/06)
目標専門分野の深耕、付加価値向上による既存事業の収益力向上、自社サービスの創出・展開、人財採用・育成
目標年度2022年6月
財務目標
ROE
2022年6月期通期予想13%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年6月期 第3四半期
売上高3,429百万円(前年比 -1.9%)
営業利益370百万円(前年比 -18.7%)
経常利益371百万円(前年比 -18.8%)
純利益223百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 -31.0%)
販管費904,677千円
当四半期3か月の実績売上高 1,454百万円 / 営業利益 295百万円
通期業績予想売上高 5,000百万円 / 営業利益 510百万円 / 経常利益 510百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 345百万円 / 1株当たり当期純利益 35.32円 / ROE 13% / 営業利益率 10%
セグメント別実績セグメント ITソリューション事業 / 売上高 3,151百万円(前年比 -2.5%) / 営業利益 346百万円(前年比 -23.7%)、セグメント ITサービス事業 / 売上高 292百万円(前年比 +6.5%) / 営業利益 53百万円(前年比 +66.2%)
増減要因の内訳要因 ITソリューション事業 SI・ソフトウェア開発分野 / 金額 -186百万円、要因 ITソリューション事業 IT基盤・ネットワーク構築分野 / 金額 78百万円、要因 ITサービス事業 / 金額 21百万円、要因 調整額 / 金額 1百万円
主要KPI指標名 標的型攻撃メール対応訓練ソリューション累計ライセンス数 / 値 延べ20万超 / 前年同期比 非開示、指標名 医療情報技師試験合格者数 / 値 9人 / 前年同期比 非開示
業績見通しの前提発表日時点で入手可能な情報および将来の業績に影響を与える不確実な要因に係る仮定。数値前提は非開示
中期経営計画の目標計画名 中期経営計画Ⅱ(2019/07-2022/06) / 目標 専門分野の深耕、付加価値向上による既存事業の収益力向上、自社サービスの創出・展開、人財採用・育成 / 目標年度 2022年6月 / 実績との対比 非開示
財務目標ROE 2022年6月期通期予想 13%
新しい施策連結子会社ACMOSソーシングサービスのシステムソリューション事業部を2022年7月1日付でアクモスへ譲渡、添付ファイル分離メールゲートウェイソリューションを開発し、6月上旬にリリース予定、標的型攻撃メール対応訓練ソリューションの追加契約・契約更新に向けた営業開拓
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ITソリューション事業では、新型コロナウイルス感染症による営業活動制限、消防・宇宙関連案件が少ない年度であることなどから、受注は回復傾向にあるものの売上が減少した。ITサービス事業では、新型コロナウイルス感染症の影響が前年同期より緩和し、営業活動の推進や人財配置の適正化・効率化による資材経費削減で利益率が改善した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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