研究開発活動への継続的支出
FY2019-Q3に初出。26回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。
- FY2027-H1研究開発費増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億8千7百万円であります。」
当中間期の研究開発費は787百万円となり、前年同期の754百万円を上回った。研究開発活動への支出が増加している。 - FY2026研究開発費減少有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費は1,432百万円であり」
研究開発費は前期の1,508百万円から1,432百万円へ減少したが、SiC、新エネルギー、電力システム、表面処理用電源などの研究開発は継続している。 - FY2026-H1研究開発費減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億3千2百万円であります。」
中間期の研究開発費は732百万円となり、前年同期の754百万円から減少した。研究開発活動自体は継続している。 - FY2025研究開発費減少有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費は1,508百万円であり」
研究開発費は前期の1,791百万円から1,508百万円へ減少した。一方、SiC、新エネルギー、エネルギー・インフラ関連の研究開発は継続している。 - FY2025-H1研究開発費減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億5千4百万円であります。」
中間期の研究開発費は754百万円となり、前年同期の869百万円から減少した。研究開発活動自体は継続している。 - FY2024研究開発費増加有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は1,791百万円であり」
研究開発費は前期の1,576百万円から1,791百万円へ増加し、SiC、新エネルギー、蓄電システム、電源機器等への開発支出拡大が示された。 - FY2024-Q3研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億2千7百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発費は1,327百万円となり、前年同期の1,179百万円から増加した。研究開発活動への支出拡大が継続している。 - FY2024-Q2研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億6千9百万円であります。」
第2四半期累計の研究開発費は869百万円となり、前年同期の767百万円から増加した。研究開発活動への支出拡大が示されている。 - FY2024-Q1研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億1千2百万円であります。」
FY2024第1四半期の研究開発費は412百万円となり、前年同期の376百万円から増加した。研究開発活動への支出拡大が示されている。 - FY2023研究開発費増加有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は1,576百万円であり」
研究開発費は前期の1,250百万円から1,576百万円へ増加し、SiC、新エネルギー、蓄電システム、電源機器などへの研究開発支出が拡大した。 - FY2023-Q3研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億7千9百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発費は1,179百万円となり、前年同期の882百万円から増加した。研究開発活動への支出拡大が示されている。 - FY2023-Q2研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億6千7百万円であります。」
第2四半期累計の研究開発費は767百万円となり、前年同期の584百万円から増加した。 - FY2023-Q1研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億7千6百万円であります。」
第1四半期の研究開発費は376百万円となり、前年同期の264百万円から増加した。研究開発活動の継続と支出増加が示されている。 - FY2022研究開発費増加有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は1,250百万円であり」
研究開発活動を継続し、研究開発費は前期の1,223百万円から1,250百万円へ増加した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億8千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は882百万円で、研究開発活動に重要な変更はないと説明している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億8千4百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費584百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億6千4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費は264百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は1,223百万円であり」
研究開発活動を継続し、通期研究開発費1,223百万円を計上している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億4千3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は943百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。研究開発活動の継続を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億7千1百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費571百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。研究開発活動の継続が再確認されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億8千4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費284百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。研究開発活動の継続を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は1,204百万円であり」
通期の研究開発費1,204百万円を計上し、研究開発活動の継続を確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億7千9百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は779百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億2千2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
グループ全体で522百万円の研究開発費を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと説明している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億9千2百万円であります。」
グループ全体の研究開発活動への支出として292百万円を計上し、研究開発活動の継続を確認している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億3千7百万円であります。」
第3四半期累計期間のグループ全体の研究開発活動費として837百万円を記載している。