三社電機製作所(6882)・施策前進
三菱重工業との資本業務提携によるエナジートランジション・社会インフラ協業
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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三菱重工業との資本業務提携によるエナジートランジション・社会インフラ協業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、2022年11月25日付で三菱重工業株式会社および日東工業株式会社を処分先とする第三者割当による自己株式2,002,100株の処分を行いました。」
三菱重工業との資本業務提携について、契約締結に続き、2022年11月25日に第三者割当による自己株式2,002,100株の処分が実施された。提携先への割当が計画段階から実行段階に進んでいる。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当社は、社会の脱炭素化が加速する中、これまで培ってきた高効率の電力変換技術を活用して社会の要請に応えていくことをマテリアリティとして設定しております。当該領域での成長を加速させるためには、当社単独での推進を行うよりも、当該領域を含む事業の推進を目指すパートナーとともに取り組むことが必要と考え、三菱重工業との連携について期待するところが大きく、中長期的なパートナーとして連携していくことで、両者の中長期的な企業価値、ひいては株主価値の向上に繋がるものと考えました。」
2022年11月8日に三菱重工業との資本業務提携契約を締結し、第三者割当による自己株式1,335,000株(発行済株式総数の8.93%)を割り当てる計画を示した。パワー半導体・電力変換技術を活用した製品の模索、共同開発、事業化および新規事業領域での協業を進め、払込期日は2022年11月25日。